ニジエスマートフォン版

2026-01-30 12:22:58 に投稿
閲覧数:1450回

冬休みの出来事

by ハニレモ

僕は、◯学生の男子です。
今日妹とセックスしてしまいました。
思い出すと今も心臓がバクバクしてきます。

いま僕の学校は冬休み中です。親は共働で昼間は家に僕と妹だけです。
今日の昼ご飯は妹と出前を食べて、そのあとにリビングの床暖房をつけて2人でゲームしてました。

1時間くらい2人でゲームしていましたが、途中で妹は床に寝転びながらゲームをし始め、しばらくしたら寝落ちしてしまったので、僕は1人でゲームをしてました。

さらに1時間経ちゲームにも飽きてきたので、そろそろ自分の部屋に戻って漫画でも読もうかなと思いましたが、まだ妹がリビングの床で寝ているし一応声をかけてみました。

「おーい、部屋で寝たら?」って妹に言ったのですが、寝ぼけていて「うーん。」とか「あとで〜。」とか全然起きません。
そんな時、妹が寝返りをしました。
スカートが捲れて柔らかそうな太ももと、少しだけパンツが見えました。(うわ、パンツ見えちゃってるよ。)って思いました。

妹はもちろん恋愛対象なんかじゃないですが、でも例え妹のでも女の子のパンツをこんなに直近で見ることなんてなかったので、ちょっと興味が湧きました。

じーっとパンツを覗き込んで見ましたが、足が閉じていて肝心のところが見えません。

妹は昔から一度寝たらなかなか起きません。
毎朝、お母さんが苦労して起こしているのでそれは間違いありません。僕は、せっかくの機会なのでどこまでしたら起きるのか試してみようと思いました。

まずは、スカートをゆっくりと捲りました。上からパンツが全て見えました。白い生地にさくらんぼの絵がたくさん描いてある子供パンツです。
妹は熟睡していて全く起きません。

なんかいけない事をしてるのが、すごくエロくて恐る恐る妹の太ももに触れてみましたが、全然起きません。
ならこれも大丈夫かなと妹の足を立ててみました。妹はなんの反応もなく寝ていて、そのままぱたんと左右に膝が倒れて股が開いていまいました。まるでカエルの足みたいな恰好で妹のパンツが全部見えました。

なんかいけない事をしている気がして、妹相手なのにちん◯んが立ってきました。

(こんなにしても起きないんだ。)僕は思いました。

僕は大胆になってすぐにパンツの中もみたくなりました。こんな状況で妹は起きないかドキドキしてきました。
僕はパンツのあそこの部分に人差し指をかけて少し横に引っ張ってずらしてみると妹の幼いスジが見えました。
(うわ。すごい、こんな風になってるんだ。)

僕はもう少し見たい、ちょっとだけ触ってみたいと思いました。
どうせならパンツも脱がせてみようと思って、ゆっくりパンツを下に下げて脱がせてみたら、やっぱり全然起きませんでした。縦スジのワレメが見えて、指でワレメを何度もパクパクと開いたり閉じたりしても(いま考えるとすごいことしてます)やはり起きません。

その時、よく見ると妹のあそこに薄い毛が少し生えているのを見つけました。
妹はもう毛が生えてるんだと思うと、なんだか分からないけれど興奮して少し毛を引っ張ってみました。

僕は妹のワレメを指で触っていましたが、指を入れてみたくなって小指を試し穴にしれてみました。ちょっときつかったですが、指の先が妹のあそこに入りました。少し出し入れすると、小指は少しぬめっと濡れていました。

これって僕のちん◯ん入る?って考えが思い浮かびました。
いくらなんでも、そんな事したらやばいと思いましたが、妹は全く起きる気配がありません。
僕は、ちょっとだけ試しにするだけと思いました。

ドキドキして妹のあそこにちん◯をちょんとくっつけてみました。妹と僕のが今くっついています。もう少しで入ってしまいそうです。
(僕今、ものすごくエッチな事をしてる。)
胸が堪らなくドキドキしました。
ちん◯の先が妹のあそこにくっつくたびにちん◯がビクビクと脈打って我慢汁が出てきて、ちん◯がどんどん固くなってきます。

もう我慢できなくて、先っぽを少し入れてみる事にしました。先っぽだけだから、すぐに出せば大丈夫とそう思いました。
僕は、ぐっとちん◯を妹のアソコに押し付けました。最初は妹のあそこは入り口が狭くてなかなか中に入らなかったけど、妹のあそこに唾をつけてもう一度どちん◯をグッと押し込んでみたら、ニュルって先っぽが入り、結局我慢できなくて根本まで全部妹に挿れちゃいました。

うわぁ、僕いま初めてセッ◯スしてる!
めちゃくちゃドキドキしました。
自分の手でするのとは違って、ちん◯が全部包まれていて暖かくて最高でした。
妹はこんなすごい事されてるのに、まだ起きません。
僕は興奮してすぐに出ちゃいそうでしたが、我慢しながらゆっくり腰を動かしていました。
でも途中で妹のあそこから血が出てきてしまい、すごく焦りました。

きっと処女血です。僕はびっくりしてすぐにちん◯を抜いて、ティッシュで妹のアソコから出る血を拭いたので、エッ◯はそれでやめちゃいました!

すぐにパンツも履かせましたが、妹はまだ寝ているので気付いていません。
でも、処女血がパンツに染みてきたらさすがに気づくかもしれません。

僕は毛布を妹にかけると、部屋に戻ってオ◯ニーをしました。興奮しすぎて精子が布団に飛んでしまいました。
妹が起きたら、絶対になにか言われそうでドキドキして何も手につきません。

その日の夕方妹はパニックになってました。パンツに血がついていたからです。
お兄ちゃん、どうしよう!と僕に泣きついてきました。
僕は焦りました。僕が妹が寝てる間に処女貰ったから出たんだよとは言えません。
そうこうしていると、お父さんとお母さんが帰ってきました。妹はお母さんに泣きついていました。

しばらくすると、お父さんとお母さんが妹に大人になったんだよと言いました。
僕は気まずくなって、どうかバレませんようにと気が気でありませんでした。

でも結局、妹も両親も生理が来たって勘違いしてその夜はお赤飯でお祝いしていました。

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト