ニジエスマートフォン版

2026-01-29 15:58:20 に投稿
閲覧数:830回

父の性教育

by ハニレモ

娘はかなりのファザコンで◯学生にもなるのにいまだに私の部屋に入ってきては、かまってかまってとじゃれついてくる。
それだけならまだいいが、最近胸が育ってきて前屈みになるとモロに未熟なおっぱいが見えてしまう。

妻にはバレていない(と思う)が、実はロリコンの私にはちょうど今くらいの娘の発育状況がドストライクだ(妻はロリ体型)。

まさか、実の娘に欲情するとは思わなかったが要するに私はかなりの変態なのだろう。

しかし、学校でも思春期の男の子や男性教員達にこの幼い胸が見られ放題なのかと思うと、娘の無防備さにはだんだん腹が立ってきた。

私は危機感を感じ、このままにはしておけない娘に男の怖さを身をもって教え込まなければと思った。

日曜日の朝、妻が用事で朝早く家を出るといつものように娘が私の部屋に入ってきた。

娘は私が寝ている布団の中に潜り込むと、私の背中に抱きつき甘えてきた。
私は娘の方へ向きなおると、娘を正面からぎゅっと抱きしめた。
「あれ?お父さん、起きてたの?」と娘は驚いた。

私は黙ったまましばらくの間娘を抱きしめていた。そして、そのまま娘のTシャツの下から手を滑り込ませ、未熟で幼い胸を手の平で撫でた。
まだほとんどぺったんこで硬い胸だが、指先で転がすように触っていると可愛い乳首が立ってきたのが分かった。

娘は私が何をしているのかが分からず、「お父さん、くすぐったいよっ!」と始めは身をくねらせて笑っていた。
しかし娘がいくら身をくねらせても止めようとせず、私はいやらしい手つきで娘の胸を愛撫し続けた。するとさすがに父親の異変に気付いた娘は怖くなったのか「何してるの?いやっ!やだっ!やめてっ!」とパニックになって暴れ始めた。

私は構わずに娘に馬乗りになり娘の両手を片手であっさりと押さえつけると、もう片方の手で上の服を捲り上げ娘の未熟な胸に吸い付いた。
「きゃーっ!いやー!」と、娘は悲鳴のような声をあげて抵抗した。

父(分かったか?男はこんなに怖い生き物なんだぞ!)
この時の私は、無防備がいかに危険な事なのか、ちゃんと教えてあげられるのは父親の私しかいないと確信していた。
父(でも、男の怖さはまだまだこんなものじゃないんだ!)

私は暴れて嫌がる娘の上の服を脱がし、スカートとパンツを無理矢理に下ろした。
娘は裸で泣きながら「お父さん、どうしてこんな事するの?いや!もうやめてよ!」と懇願していた。

娘の恐怖と悲しみに満ちた表情を見るのは心が痛かった。しかし、ちゃんと男の怖さを教えなければと私は心を鬼にして娘の陰部に口をつけ、幼いスジを丁寧にしつこく舐めあげた。

娘は顔を両手で覆い、いやいやと言ってはいたが何度かイッていたのが分かった。

私の執拗なク◯ニで何度もいかされているうちに娘はすっかり抵抗する様子はなくなりぐったりしてた。

私は力ない娘の膣に中指の指先を少しだけ入れてみた。
私の指先が容易に数センチが入っても、娘は抵抗なくされるがままだった。
私は娘の処女ま◯こをクチュクチュといやらしい音を立てて愛撫した。

初めは少し痛そうな声を出していたが、しばらくすると、娘の膣はだいぶ私の指先に馴染んできたのか愛液が溢れ出てきた。

そろそろかと、私はさらに中指を膣の奥の方へと挿入していった。娘のアソコは愛液と私の唾液でかなり潤っていたが、中指一本でも膣の中はかなりキツく娘は眉間にシワを寄せていた。

私は苦痛に顔を歪ませる娘を見ながら、容赦なく激しく手マンで何度もいかせてやった。

娘のイク姿を見て、私のアソコも耐えられないくらいに勃起していた。さすがに娘と最後までは出来ないと思った私は、娘のアソコを片手でぐちゃぐちゃと音を立てて犯しながら、もう反対側の手でオ◯ニーをしてたくさんの精液で布団を汚した。

私は荒い息のまま布団の上の精液を処理し、ぐったりと意識がなくなっている娘を横目で見て青ざめた。
私の手は血だらけになっていた。
娘のアソコは処女膜が破れたのか血が出ていて痛々しい状態になっていた。私は汗をかきながら、震える手で娘の血をティッシュで拭き、ようやく自分がした事を理解した。

しばらくして娘が起きた。
たくさんの血だらけのティッシュの山を見て、「お父さん、どうしてこんな事したの?」と涙を手でぬぐいながら娘が聞いてきた。

私もなんでこんな事をしてしまったのか、今更ながらに説明ができなかった。

初めは確かに娘のためにと思っていたのだが、どこでどうボタンを掛け間違えたのか、私は娘の処女を手マンで奪ってしまった。

私は弁明することもできず頭を抱えた。
すると「ひょっとしてお父さんって、私の事が好きなの?」と娘が言ってきた。

私は「実はそうなんだ。」と辻褄を合わせるように話をした。しかし話の流れから最後は娘に告白をするような流れになってしまった。

ファザコンの娘は、こんな父からの告白でも嬉しかったみたいで「私もお父さんが好き!」と言って抱きついてきた。

この日から娘と付き合う事になってしまった。

変態の私にも良心くらいはあって、近親相姦など赦されるのだろうかと罪悪感に苛まれた。
しかし娘のつるつるのま◯こを手マンで犯した時の事を思い出すと勃起が収まらず、久しぶりにその夜は妻を激しく抱いた。

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト