昔のひか姉と卓の秘密
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ひかげと卓は実は結構仲が良かった。
卓は結構ませていて、女の子のオマタに興味津々。
卓はひかげをお菓子でつってお願いしていたのだ。
ひかげもまんざらではないようで、少しからかうような感じでズボンを脱いでみせた。
ひかげ「卓にぃ、いもーといるのに見た事ないのぉ?」
意地悪そうに卓を見つめるひかげ。
ひかげ「本当にお菓子くれるんでしょうね・・・約束破ったら承知しないよぉ?」
足をあげてぱんつを見せつける。
卓はもうぱんつに目が釘づけだった。
~以下ファンボックス支援差分~
卓はぱんつの中も見たいと懇願する。
ひかげ「えー・・・誰にも見せた事ないんだぞ?どうしようかなぁ。」
卓はもう一つお菓子を見せると、ひかげは仕方なさそうにぱんつを脱いだ。
一本スジのまぶしいワレメ・・・ぷっくらした大陰唇は美しく、何も内性器ははみ出していなかった。
卓は鼻息がかかるほど顔を近づけて見つめている。
ひかげ「うわぁ・・・顔近いって・・・そんなにあたしの見たかったの?」
卓は顔をちぎれんばかりに縦に振った。
そして卓は持っていたガムテープを半分に切ったものを大陰唇に貼り付け、左右に広がりっぱなしにするようにした。
ひかげ「ああっ・・!!卓にぃ!?おまんこ開くの!?そんなトコ開いた事ないのにぃ!」
余り色づいていない肌色の陰核包皮、薄く小さな小陰唇、小さな尿道口、指も入らなそうな小さな膣穴。
ひかげの全てが丸出しになった。
そして全然洗って無かったのか、白い恥垢もびっしりと陰核包皮の脇に鎮座してすごい匂いを発している。
卓はその陰核包皮を指でつまんでシコシコ上下に動かす。
内部のクリトリスがコリコリとして勃起しているのがよくわかる。
ひかげ「あっ・・・さわっちゃ・・・やぁっ・・・だめっ!!」
一気に粘液が膣穴から流れ出す。
ヌルヌルしているその液体を指でねっとりと糸をひかせる卓。
そのあともクリこきをする卓にひかげもついにエクスタシーに達してしまう。
びくんっ!とすると、初めての快感にうつろな表情のひかげ。
卓は愛おしそうにひかげのヒクヒク収縮してる膣穴を眺めて満足そうな顔をしていたのだった。
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