変態の兄とセックスした妹
by ハニレモ
これは私が兄とエッチしちゃった時の話です。
兄と初めてしたとき、私は18歳で兄は30歳でした。
私は兄の30歳の誕生日に「20代で童貞卒業できなくて残念だったね」とかいじって遊んでいました。
兄は別に気にしてないけどって強がっていましたが、実はかなり落ち込んでいたみたいです。
それがいけなかったのか、誕生日の次の日に兄が変なお願いをしてきました。
兄は私に誕生日プレゼントが欲しいと言ってきたのです。
誕生日のケーキはママが買ってきてたし、毎年プレゼントなんて渡してない(私は兄に毎年貰っていまた)から、今年も要らないかなって思っていました。でも何もないのは可哀想だったので何が欲しいのって聞いてみました。
すると兄は恥ずかしそうに小さな声で私のアソコが見たいと言ってきました。
私は女の子なら妹でも良いんだって、マジでキモイと引きました。でも断っても何度も真剣にお願いする兄がなんだか可哀想に思えてきて、私は見せるだけならいいよってつい応えてしまいました。
私は兄の部屋に入ると、ベッドの上に座りスカートを脱いでパンツの姿になりました。兄は食い入るようにじっと私のパンツを見てきました。約束なので、私は照れながらパンツを横にずらして兄に「はい。これでいい?」とアソコを見せちゃいました。
兄は急に前屈みになって、たぶん勃◯していたんだと思いました。
初めはオ◯ニーでもするのかなと思いドキドキしましたが、兄は予想の斜め上を行って私の目の前で粘土をこね始めました。
どうやら兄は粘土で女の子のアソコを造りたかったみたいなんです。実はうちの兄は昔から変わっているんです。ちょっと天然入っていると言うか。
私はバカ過ぎるって笑ってしまいましたが、本人はとても真剣だったので、仕方がなく完成するまで付き合ってあげることにしました。
兄は半日かかって私のアソコを粘土でそっくりに造り上げました。
完成した物を見て本当に笑えました。
しかも兄は、この粘土を使って童貞を卒業するつもりみたいで、さすがにキモ過ぎて生理的に無理って思いました。
しかし、するならちゃんと人柄を知ってる相手がいいと頑なに言い続け、童貞のまま30歳を迎えてしまった兄の気持ちを考えると何も言えませんでした。
完成した日の夜、兄はいよいよ粘土と性行為をしようとしていました。
私は兄の部屋の戸を少し開けて覗いてみました。
これで本当に童貞卒業になるのかなと思っていましたが、そこには必死になって粘土に腰を振る兄の姿がありました。あまりにバカ過ぎてなんだか可愛くも見えてしまいました。
妹(あれって私のアソコ見て造っただよね。それって、もしかしてお兄ちゃん私の事が好きなんじゃ...)
私も頭のネジが一本抜けていたのか、なんだか恥ずかしい気持ちになってしまいました。
このまま何事も無く終わるかと思いましたが、最後になって力いっぱいに突いた兄のちん◯はついに粘土を突き破ってしまいました。
射精はしたみたいですが、兄は泣いていました。
私はもう見ていて辛くなってしまい、可哀想な兄の手を引いてベットに誘ってしまいました。
私は服を脱いで裸になりベットに横になりました。
兄のちん◯んが私のアソコに入ってきました。
兄のアソコは硬くて、とても大きく驚きました。これ全部私の中に入るかなって心配になるくらいでした。兄の大きなちん◯んはものすごい快感ですぐに私はイかされてしまいました。
しかし、私がイッても兄は夢中で腰を振っていました。兄は30年間の性欲全部を妹の私にぶつけているようでした。
私の子宮を兄の大きなちん◯んが突き上げ、私は何度も何度もイかされました。
私はお兄ちゃんのエッ◯ってすごいんだと意識が朦朧としながら思っていました。
結局、私が気が付かない内に兄は私の中に6回も射◯していたみたいです。
しかも生で。あとで、あっ今日危険日だったなぁと思い出しましたが、遅かったです。
次の生理は来ませんでした。
生理が遅れている自覚はありました。
しばらくして、私は妊娠検査薬を試してみました。
反応が出るまでは、不安な気持ちと何か期待する気持ちような変な気持ちでした。
検査が終わりました。検査薬は陽性の反応でやっぱり妊娠をしていました。
この時は彼氏が居なかった時期で、兄以外とはセッ◯スはしていなかったので間違いなく兄の子です。
私は兄の子を妊娠したと考えるだけでゾクゾクっと身体中に何かが駆け巡る感じがしてドキドキしてしまいました。
あれから兄とはセッ◯スはしていません。兄は私の事をどう思っているのだろうかと不安になりましたが、くよくよしていても仕方ありません。
私は兄に妊娠を告げました。
兄は驚いていました。
しかしセッ◯スをした時から、私に恋をしてしまったみたいで、ずっと告白の機会を伺っていたみたいでした。兄は、実家暮らしだから貯金はある!2人で一緒に暮らそう!といきなりプロポーズしてきました。
本当に能天気でバカ過ぎて笑ってしまいました。
両親には、本当の事を伝えました。
兄はパパにボコボコに殴られ、ママはショックで寝込んでしまいました。
その後両親の理解は得られないまま兄と私は、私の高校卒業を待ってから家を出て、2人でアパートを借りて暮らし始めました。
兄と2人暮らしをし始めても恋人同士よりも、仲の良い兄妹って感じで、仲良いからセッ◯スもできちゃうって感じでした。兄は、だれよりも優しいし、安心できる人だから2人の間に赤ちゃんはできたけど、大好きなお兄ちゃんで。やっぱり家族って感じが一番当てはまる気がします。
しばらくして、予定日より少し早くですが、無事に赤ちゃんが生まれました。元気な男の子でした。
赤ちゃんが生まれるとパパとママもとても喜んでデレデレでした。もう許すしかないと、諦めてくれたのか今では孫をとても可愛がってくれています。
いまは2人目がお腹にいます。
妊婦ですが兄のアソコはどうしても欲しくなってしまい、浅く入れちゃってエッチもしています。
次は女の子だとといいなぁと兄は言いますが、私は元気に生まれて来てくれたらどちらでもいいよって話をしています。
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