ミーアのデート夜風景7&仕事風景17
by Alchimie
ウチの娘のミグリチア・リューディシことミーアの仕事風景の一部です。普段は大衆食堂で働きながら、時々娼館で一晩を共にする仕事をしてたりします。
さて、今回は同期くん( https://sp.nijie.info/view.php?id=614107 )と付き合い始めてからちょうど1年半ぐらいの風景、同期くんとのデートと娼館でのお仕事時の風景のダブルヘッダーでございます。
やはり自分の意思でサキュバス子宮を上手くコントロール出来ず絶頂と共にサキュバス子宮で交性相手の肉棒先端、亀頭を咥え強烈なバキュームと膣とサキュバス子宮全体の細かい痙攣で一瞬で射精へと到らせる名器なミーア。
しかし同期くんと付き合うようになって一年以上経ち、ある程度は快楽等に慣れて娼館でのお仕事もある程度余裕を持って相手のオス性とのお勤めを出来るようになって来ていたミーアでした。
ですが、同期くん相手は違っていました。
同期くんは童貞をミーアの処女を貰う形で捨ててからずっとミーアとしか交性しておらず、特にミーアとデートで宿屋に行くようになってからは文字通り一晩中ミーアと交性してる事も珍しく無く、ミーア自身がコントロール出来ない殺人的なまでの吸精に割りと冗談抜きに何回か死にそうになりつつも鍛えられた結果、普通のヒト族メス性は勿論、下手なサキュバス族でさえも一度も射精へ到る事無く相手をイかせ続けて気絶させれるぐらいの金剛肉棒へとバルクアップしていました。
ミーアの場合、まず絶頂を迎えると無意識且つ反射的にでサキュバス子宮で相手肉棒に吸い付つくのですが、その時にサキュバス子宮から伝わってくる強力な快楽で気絶しようにもそれを強制的に目覚めさせるような刺激が脳天まで一気に貫くために出来ないのです。
普通のオス性相手ならそこで射精して終わるのですが、同期くんは付き合って半年以上過ぎた辺りから、このサキュバス子宮に亀頭が捕らえられた状態で更に抽送をするようになったのでさぁ大変、殺人的なまでの快楽が絶えずに押し寄せ、まるで丸太の様な快楽の塊が全身を貫くのでミーアはもう身体を震わせ鳴き声を上げるしか無くなるのです。
それでもやはりミーアはサキュバス族で、サキュバス子宮内に精液が注ぎ込まれるとそれを消化し自身の栄養と精力へと変換するので同期くんが射精を終えて少し落ち着く頃にはすっかりミーアも体力が回復し、また再び破滅的なまでの絶頂快楽を貪りたくなるのです。
娼館では確かに同期くんの肉棒よりも長かったり太かったり、はたまた獣人族の相手をして同期くんの一度の射精量の10倍近い精液を吐き出されたりする事はあるものの、やはりミーアも初めてを捧げデートの日には自身のワガママに真正面から付き合ってくれる同期くんとの肉棒が一番気持ちが良いと、身体を重ねる度に確信するのでしたとさ。
前回の同期くんとのデート風景 ( https://sp.nijie.info/view.php?id=720034 )
前回の娼館での仕事風景 (https://sp.nijie.info/view.php?id=720980 )
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