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2026-01-18 18:54:06 に投稿
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キョウ・ジブライールの日常4

by Alchimie

ウチの娘のキョウ・ジブライールです。彼女は母親が鬼のハーフで、2180mmある巨女で腕っぷしが非常に強い26歳です。
彼女は酒豪でもあり、よく他の部隊長や防衛隊管理職の仲の良い奴らと共に酒場行き、愚痴や近況を肴に大酒食らいをしています。
そして更に、彼女は性豪でもあり、酔っぱらうと気に入ったり仲の良いヤツを宿屋に連れ込み長い時は月が昇り沈むまで上に跨がり快楽を貪って来ます。そして朝日が昇る頃、酔いが覚め全てを理解し頭を抱えたりを繰り返したりしてます。
さて、こんな感じで毎度毎度、膣内射精(しぼりと)ってる彼女ですが、誰しも思うでしょう。『妊娠の心配は大丈夫か』、と。
実は鬼族は排卵の季節が年に一度、秋と冬の間の変わり目3週間の間に一つ、生存期間15~18日の卵子を排出します。これは腹の中で一年育てて産み、産まれて直後に寒い季節を越えさせる事で強力な子孫を残し作ると言う生存競争で獲た種族の特性であり、それ以外の期間であれば幾ら中出しされようが妊娠しないと言うのがあります。だからこんなに毎度のように酒飲んで気分良くなっては男の上に跨がって鍛えささった腰使いと下腹部の筋肉を使った膣の締め付けで極上の射精へと至らせるんですねぇ。

さて、今回も酒に酔い飲み友同僚を宿屋に担ぎベッドにぶん投げ服をひん剥いてこんな状況下でも血肉が滾りいきり立つ同僚の肉棒を己の下半身の真ん中の穴に収め一方的に腰を打ち付け同僚の悲鳴と喘ぎが混じった声も何処知らず容赦無く射精させそれからも休み無しに同僚から精を搾り快楽を貪ってる最中の図です。

鬼族の膣内は個体差があれど、指で触って分かるぐらいに弾力があり締め付けが強く大ぶりなヒダで構成されており、これで肉棒を包まれるとどんなに感度が鈍いオス性でもそのヒダの隆起を感じられる程だと言われます。更に、排卵期はこれらの特性に加えて膣内が普段以上に熱を帯び潤滑性と粘性が増した膣分泌液の量が増え膣肉が弾力を備えつつも柔軟性を有すると言う矛盾を孕んだ快楽の坩堝と化します。排卵期の鬼族の膣内はサキュバス族の膣内に勝る快楽度と言われる所以はここにあります。
そうでなくとも、普段は柔のサキュバス族・剛の鬼族と言われるぐらいに交性時の快楽があるとされています。

最前線で大型の盾を振り回す、『王都の鉄壁』とさえあだ名される前線隊長の姿か?これが・・・

キョウのキャラ設定 ( https://sp.nijie.info/view.php?id=707396 )
前回のキョウの日常回 ( https://sp.nijie.info/view.php?id=649090 )

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