いくももたまき:ノンストップフィンガーたまき
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
俺の部屋に遊びに来ていた環。
俺が台所でちょっとホットココアを作って持ってきたら全裸になっていた。
環「んっ・・・ふぅ・・・おやぶーん・・・。」
俺「あのさ・・・なんて格好してるんだ環。」
環「あっ・・・おやぶん!これには・・・んひっ・・深いわけが・・・ああんっ!」
俺「環の・・・こんな風になってるのか・・・いや、じゃなくて!何してたんだよ!」
環「あのね・・・おやぶんの布団にもぐってたらおやぶんの匂いで変な気持ちになってね・・・。」
俺「で?」
環「体が熱くなって・・・服脱いでおまた弄ってたら指が止まらなくなっちゃって・・・たまき・・・変なのっ・・・。」
俺「いや・・・そんなことある!?」
環「み・・・見ておやぶん・・・たまき・・・こーんなにエッチなんだよ・・・いっぱい見て・・・。」
俺「こ・・・こんなトコ見せちゃダメだろ・・・俺だって興奮しちゃうだろ!?」
環「おやぶんに・・・なら・・・んっ・・・見られたいんだもん・・・。」
俺は理性の糸がプッツンするのを感じた。
~以下ファンボックス支援差分~
環「おやぶぅん・・・おやぶぅん・・・はぁ・・はぁ・・・。」
環は指で陰核包皮をツンツンしながら喘いでいる。
俺によく見えるようにワレメを指で押し広げながら、人差し指で膣穴と陰核を交互に撫でる。
環「見える?・・・おやぶん・・・たまきのおまんこ・・・こんなになっちゃってるんだよ・・・・。」
俺「ああ、すごいヌルヌルして指に糸引いてる・・・すごくエッチだな・・・。」
俺は環の陰核包皮に顔を近づけると、陰核に吸い付いた。
環「ふあっ!!おやぶんっ!?・・・だめだよ舐めちゃ・・・きたなきからぁ・・・。」
俺「本当はこんな事してほしかったんだろ?環。」
環「んひぃん!・・・おやぶんがおまんこ舐めてるっ!・・・あっ・・・ああっ!!」
環は俺の顔を見つめながら快感に酔いしれている。
あまりの興奮に環は腰をくねらせながら痙攣した。
環「ああっ・・・ああああっ!!おやぶぅんっ!!」
そのまま環はぐったりしてしまった。
俺「可愛かったぞ、環。」
環「えっへへ・・・おやぶん・・・またしよーね!」
俺はそっと髪を撫でた。
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