ニジエスマートフォン版

2025-12-24 01:51:41 に投稿
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いくももたまき:桃子の性欲発散

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

桃子ちゃんのロケの後ちょっと疲れてて仮眠していたのだが、気づくとベッドに一緒に桃子ちゃんが入っていた。

俺「えっ・・・桃子ちゃん?わ・・・なんで裸で俺の横で寝転がってるの!?」
桃子「えへへぇ。夢見たいでしょお兄ちゃん♪」

俺「そうだこれは絶対夢だ。寝なおそう。」
桃子「それが夢じゃないんだなぁ。じゃーん!」

ベッドの上に大開脚して目の前に座る桃子ちゃん。
膨らみかけの胸もスジ状のきれいな陰裂も丸見えだ。

俺「こ・・・これが桃子ちゃんの・・・おまんこ・・・初めて見た・・・。すっごいかわいいワレメ・・・。」
桃子「お兄ちゃんになら見せてあげる。桃子のハダカ!どう?コーフンする?アイドルのおまんこだよぉっ!」

とんでもない痴女っぷりである。
俺「べ・・・別にキョーミねぇし!」
桃子「ええっ・・・キョーミない?・・・ゼーッタイうそ!めっちゃがん見してるじゃん、お兄ちゃん♪」

~以下ファンボックス支援差分~

俺は桃子ちゃんの股間に突然顔面をうずめてみた。
桃子「おにい・・・ちゃん!?」

桃子ちゃんのエッチな香りが鼻に刺さる。
おしっこを濃厚にしたような香りだ。
理性があっさり吹っ飛んで・・・気が付いたら大事な亀裂を押し広げていた。

俺「ああ・・・桃子ちゃんの・・・これが・・・ももこちゃんのおまんこの中身・・・。」
飛び出したビラビラを両手で引っ張ってみる。

桃子「うああっ・・すごいキョーミあるじゃーん・・・。やだぁ・・・引っ張っちゃ・・・ビラビラがのびちゃう・・・。」
俺はビラビラに引っ張られて見えてしまった陰核に吸い付き、舌で執拗に愛撫する。
ねぶられる度に硬くなる陰核。膣穴からは透明なラブジュースが溢れてくる。

桃子「ああっ・・・なに舐めて・・・お兄ちゃっ・・・ふああっ・・・だめ・・だよ・・・気持ちいいケドっ!」
俺「これが大好きな桃子のクリトリスの味・・・まん汁の味・・・ああ・・最高かよ・・・。」

桃子はもう抵抗せず、俺にされるがまま喘いでいる。
桃子「ふーっ・・・ふーっ・・・おにいちゃ・・・ん・・・おにいちゃぁん!」

ビクンッと腰が跳ねる桃子ちゃん。
それでも俺はチロチロと陰核を舐め続けると、何度もビクンビクンと跳ねる桃子ちゃん。
所謂、メスイキってやつか。

桃子「だめぇ!・・・もうイッちゃった・・からぁ・・・やぁぁ!だめだめぇ!!止めてっ!」
ビクンッ!!

俺は桃子ちゃんがぐったりして意識を失うまでクンニし続けていたのだった。
俺「どうだ?大好きなお兄ちゃんに口でされた気分は。」
桃子「んはぁ・・・もうだめ・・・おまんこが壊れちゃったよぉ・・・・お兄ちゃんのバカぁ!」

クンニの興奮と快感を覚えた桃子ちゃんはそれ以降も俺にナメてもらいたくてうずうずしているようだ。

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