おまむこ検査:小宮果穂
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
果穂「おじゃましまーす!」
俺「お、来ましたね。じゃあ早速始めるので下着になってくださいね。」
今日は果穂ちゃんのおまむこ検査の日です。
U149だけではなく他の課もみんな定期的に大切なアイドルの病気にいち早く気づくため、おまむこ検査はあるのです。
果穂「プロデューサーさん、おまむこ検査って何ですかぁ?アイドルみーんな、やるんですよねっ!」
俺「そうだよ、アイドルは変な病気にならないようこちらも手を尽くしているんだ。」
果穂「えー・・・でもお医者さんじゃなくてプロデューサーさんが検査するんですね!」
俺「ぎくっ・・・そ・・・そうなんだよ・・・ははっ。早速ブラを外してくれるかな?」
果穂「えっ・・・ちょっとハズカシイなぁ・・・。でもプロデューサーさんなら・・・見られても・・・。」
そっとブラを外す果穂ちゃん。・・・ほほう・・・これがDカップか・・・。ふむふむ。
豊満な膨らみ、まだハリのある、膨らみ途中の胸という感じだ。
俺「じゃ、しこりがないか触診しますね。」
果穂「んっ・・・くすぐったい・・・です・・・。」
思った以上に柔らかくはなく、張った感じの若い胸だ。
もっちりしていて温かく、触ってて飽きない。
俺「うん、異常なし。乳がんは大丈夫、と。」
果穂「はぁ・・・はぁ・・・よかった・・・ですぅ・・・。」
揉みしだかれてトロンとした表情の果穂ちゃん。
少し感じてしまっているようだ。
~以下ファンボックス支援差分~
じゃあ、本題にうつろう。
俺「じゃ、ぱんつを脱いでね。痛い事はしないから大丈夫だよ。」
果穂「ええっ・・・ぱんつも脱ぐんですかぁ?」
俺「じゃないと、おまむこ検査できないじゃん。」
果穂「・・・わかりました・・・。」
おずおずとぱんつに手をかける果穂ちゃん。
スルッと脱ぎ捨てると、陰核包皮が少し見えてるワレメが丸見えになった。
果穂「えーっ・・・おまむこってお股の事だったんですかぁ?」
俺「そうだよ。ここが果穂ちゃんのおまんこ。ちょっとハズカシイからおまむこって呼んでるのさ。」
果穂「はうう・・あまり見ないで・・・ください・・・ね。」
俺「いやいや、見ないと検診できないし・・・。」
果穂ちゃんの陰核包皮を指でぷにぷにする。
内部にコリコリと少し勃起しているような陰核が収まっているのがわかる。
果穂「ええっ・・・そんなトコ・・・。んっ・・・うああっ・・・なんかキモチいい!?」
俺は大陰唇に指をかけると、グイッとワレメを押し広げた。
少し色づいている小陰唇。ぽっかりあいた小さな膣口。
俺は陰核包皮の周りから舌で愛撫を始めた。
舌を動かすたび小陰唇が舌に絡みついてくる。
膣穴からはラブジュースが溢れだし始めていて、かなり興奮しているようだ。
果穂「プロ・・・デューサー・・・さぁん・・・あたしの・・・おまんこ・・・なめてる・・・。」
俺「ああ、とってもえっちな蒸れた香りが・・・味もとても良い・・・。」
果穂「んっ・・・と・・・どんな味なんですか?」
俺「うーん、しょっぱいような・・・果穂ちゃんの味・・・かな。」
果穂ちゃんは俺に執拗にねぶられているうちに足をピンッと張ったと思うと、びくんっ!と一度痙攣した。
俺「うんうん、感度も抜群だよ、合格だね。」
果穂「ああ・・う・・・もっとぉ・・・プロデューサー・・・さぁん・・・。」
俺「そんなに気持ち良かった?・・・・じゃあ何回も舌で飛ばせちゃおうかな。」
俺は果穂ちゃんがギブアップするまで舌で快感を与えてあげるのでした。
それ以来、絆がさらに強まったのを感じた俺であった。
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