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2025-12-05 00:46:15 に投稿
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莉嘉ちゃんからのクリスマスプレゼント

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

今日は城ヶ崎莉嘉ちゃんに誘われてデート・・・なんだが、あそこで休憩しよっ!って言われて
指さしたのはラブホテルだった。

莉嘉「アタシ、こういう如何わしいトコ、入ってみたかったんだぁ。Pくんとね!」
俺「まったく・・・一回だけだぞ!」

莉嘉ちゃんは初めて見る空間にはしゃいでいる。
莉嘉「わぁ!ベッドでかーい!・・・お風呂も豪華~!ジャグジーもついてる!ちょっと入ってみようかな!」

俺はベッドにゴロンと横になり、莉嘉ちゃんがシャワー浴びて出てくるまでうたた寝していた。

Pくん・・おきて・・・Pくん!
目を覚ますと莉嘉ちゃんが生まれたままの姿で俺の顔に跨っていた。
莉嘉ちゃんのおまんこがドアップで目の前にある。

莉嘉「あはっ!やっと起きた!あのねPくん!今年のクリスマスプレゼントはぁ・・・ア・タ・シ!なんだぁ!」
俺「うわぁぁぁ!莉嘉ちゃん!?」

俺はもう莉嘉ちゃんのおまんこに目が釘付けになっている。
莉嘉「あー!Pくんおまんこばっか見てるぅ!ちょーエッチなんだぁ!」
俺「み・・見せてきたのは莉嘉ちゃんでしょ!?」

~以下ファンボックス支援差分~

俺は莉嘉に貰ったハートのシールを使って大陰唇を押し広げて張り付けてみた。
莉嘉「シ・・・シールでこんなコト・・・Pくん用の穴が見えちゃうってば・・・。」

そんなセリフを言われた俺は理性が一瞬で消え去った。
露出した莉嘉ちゃんの内性器はすっかり湿っており、莉嘉ちゃんの腰を掴むと俺はそこを舐めまわした。

莉嘉「んひっ!なめちゃ・・・ダメぇ・・・Pくぅん・・・。」
俺は莉嘉ちゃんの気持ちいい部分を見つけると一気にそこに吸い付くように舌でチロチロ愛撫した。

莉嘉「あっ・・・んああっ・・・アイドルおまんこ・・・こわれちゃう・・・よぉ・・・ああっ!Pくん!Pくんっ!!」
ビクンっと震える莉嘉ちゃん。
ガクガクと崩れ落ち、俺の上に倒れ込んだ。
俺はそっと抱きしめると莉嘉ちゃんの頭を撫でる。

俺「かわいいよ莉嘉ちゃん・・・ありがとう、最高のプレゼントだったよ。」
莉嘉ちゃんは俺に抱きつきながらキスをしてきた。

莉嘉「P・・くん・・・・すっごい気持ちよかった・・・こんなの初めてだよぉ・・・。」
こうして俺と莉嘉ちゃんの愛は更に深まったのだった。

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