ついなちゃん触手凌辱乳房肥大化搾乳
by 画紋工房
触手の妖の空間で両手足の自由を奪われ、全裸で拘束されたついな。
おまんこと尻穴を絶えず触手の束に犯され続け、精を吐き出され続けている。
新たに伸びてきた、先端に針を備えた一対の触手が、ついなの痛い程にしこり切った乳首にその針を突き刺す。一瞬のぞくりとした感覚に続いて、何かを流し込まれた乳房に激しい火照りと快感が襲い、ついなは成すすべなくアクメに押し上げられた。
触手によって流し込まれた媚毒によってついなの乳房は二回りほど大きく膨れ上がり、強烈なむず痒さとともに肌に触れる空気にすら快感を覚えるほどの感度の高まりをもたらされていた。
さらに頭上からも一本の触手がついなの眼前に降りてくる。ぬめぬめした外皮の中から、返しの様に多くのヒダを備えた芋虫のような先端部が現れ、快楽にだらりと開かれたついなの口の中から喉の奥へと入り込んでいく。
息苦しさを覚えてえずきながらも、ついなの喉の粘膜もまた媚毒によって性感帯のようにされており、触手に擦られる度頭の中がショートするような快感が走る。
二穴を荒々しく犯されながら、口内で大きく脈打った触手に喉奥へと媚毒精液を流し込まれ、ついなは激しく潮を吹いてアクメさせられた。
口を抜け出た触手に残っていた媚毒精液がついなの髪と顔を汚す。
だが絶頂の余韻で呆ける事も許してはもらえない。再び針付きの触手が彼女の乳首に媚毒を打ち込み、先ほどより一層大きい燃えるような快感がついなの乳房を襲った。
変質させられた乳房は、ついなの式鬼である後鬼と比肩する程の大きさになり、乳首も指で囲いきれないくらいまで肥大してしまっていた。
自らの肉体の変貌に狼狽を隠せないついなを気にするそぶりもなく、何本かの触手がそのいやらしく張った乳房にまとわりつき、ギチギチと締め上げる。
極度に感度を高められた乳房はそれだけでついなをもう何度目とも知れないアクメに押し上げたが、触手はさらにその柔肉を締め付け、さらに勃起しきった乳首を縛り上げて擦りたてる。
ついなは何かがせり上がってくる未知の感覚を覚え、直腸と膣を触手の群れに蹂躙されて、ただただ一番大きなアクメへと押し上げられていく。
二穴を犯す触手が一斉に媚毒精液を放つと同時に、乳房に巻き付く触手が乳首の先端に向けて渦巻くようにとどめの締め付けを加えた。
せき止められていたものが乳腺を一気に駆け上。
ついなにとって初めての母乳を出す感覚は、途方もない快楽を伴う激しい射乳によって体の奥底まで刻み付けられてしまった。
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