風間みおの再会
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
数年ぶりに帰ってきた弘樹みおちゃんはつれない態度。
弘樹「みお・・・大きくなったなぁ。どれどれ、どれくらい成長したかなぁ・・・。」
いきなりみおちゃんのパンツを脱がす弘樹。
みお「!?!?なにすんのよ!」
弘樹「みおのせーちょー具合を確認するために戻ってきたんだよ。」
みお「ちょっ!やめなさいよ!ヘンタイひょーろくだまー!」
弘樹は少し蒸れた感じの香りがする陰裂に顔を近づける。
弘樹「やっぱ綺麗な亀裂は健在だなぁ。どれどれ・・・このアケビの中は熟れてるかな。」
~以下ファンボックス・ファンティア支援者様差分~
亀裂を指でおもいきり押し広げる弘樹。
非力で逆らえないみおちゃんはされるがままです。
弘樹「おお・・中身大きくなったもんだ・・・へぇ、昔と全然違ってビラビラも大きくなって・・・。」
みお「なに・・・して・・・やめなさいよ!」
弘樹はみおちゃんの包茎陰核包皮をべろべろと舐め始めた。
弘樹「おお、しょっぱいしょっぱい。ちゃんと洗ってるのか?みお。」
みお「ちょっ・・・そんなとこ・・・なめちゃ・・・ひぃん!」
執拗にねぶられて感じてしまうみおちゃん。
初めての性的快感に鉛筆も入らないサイズの膣穴は潤い、しずくが垂れてきている。
弘樹「なんだ?気持ち良くなってきちゃったか?」
みお「ばっ・・・ばっかじゃないの!?・・・ひううっ・・・いやぁ・・・ねぶんないで・・・。」
弘樹もしごいてた自分のペニスをワレメに押し当てたと思うと前かがみになってビュルビュルと白い液体を放出した。
みお「なにこのぬくいネトネト・・・あんたぽこちんからなに出した・・・」
弘樹「んー?・・・きもちよかった汁。」
みお「キコチよかった汁ぅ!?変なモノ出さないでよ!臭いし!」
弘樹「わりいわりい、お前に再会できて愛おしさでつい、な。」
みお「・・・・・。」
翌日また弘樹はいなくなったという。
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