たちんぼアンシャちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
路地裏に怪しい女の子がいるという噂を聞きつけた俺は、その場所に行ってみると
なんととても小柄な女の子に出会った。
その女の子は厚紙に「まん〇開いてみせます!1回1000円!」と書いて胸に掲げていた。
ああ、知ってるわ。これお金払うと漫画を開いて見せてくるヤツ。
そう思ってたが、ちょっと可愛い子なのでお金を捨てるつもりで声をかけてみた。
アンシャ「わっ・・・はじめまして!私・・・アンシャって・・・いいます。」
俺「じゃあそれ、お願いしようかな。」
アンシャ「は・・・はい・・・じゃあ・・・1000円になります・・・。」
俺は財布から札を出すと、アンシャに手渡す。
アンシャ「は・・・はずかしいから・・・こちらへ・・・。」
俺は恥ずかしがるフリして建物内に入って漫画を見せてくるのね、と思っていた。
ところが、アンシャちゃんはぱんつを脱いでキタナイ布団の上にゴロンとM字開脚をしてきたのだ。
俺「あ・・・ああ・・・。うそだろ・・・。」
アンシャ「?・・・お兄さん、どうです?・・・アンシャの・・・おまんこ・・・見せるの初めてなの。」
俺「そ・・・そうなんだ・・・(本当に見せちゃうとは・・・綺麗なスジマン・・・。)」
アンシャ「あのね・・・さわってもいいけど・・・痛いコトはヤだよ?」
~以下ファンボックス支援者様差分~
アンシャ「あっ・・・ひらいちゃ・・・アンシャの・・・ナカが・・・まーる見えにっ!」
俺はその小さな内性器を見ると舐めずにはいられなかった。
それ位宝石のように美しい粘膜が俺を魅了したのだ。
アンシャ「えっ・・・なめまわすの?・・・んひっ・・くすぐったぁい!」
俺は執拗に陰核包皮の上から陰核らしきコリコリを舌で愛撫していると、じんわりと粘液が膣穴から溢れだす。
アンシャ「ちょっと・・あんっ・・・キモちい・・・かもっ・・・んあっ・・・。」
俺も自分で手コキしながらクンニしていたので興奮が高まりすぎてあっさりアンシャの土手に射精してしまった。
アンシャ「わわっ・・なんか出た・・!これが赤ちゃんのモト!?・・・この変な汁が?」
アンシャは小さな指で精液を触ると匂いをかぐ。
アンシャ「ああ・・なにこのニオイ・・・頭ボーッとしちゃう・・・。」
俺は精液もアンシャちゃんの愛液もティシューでぬぐい取ってあげると、解放してあげた。
アンシャ「えへへ・・・まいどありです!また・・・きてくれると嬉しいナ!」
そう言うとアンシャちゃんは千円を握りしめどこかに消えて行ったのだった。
おすすめのDL同人作品
同人作品PR