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2025-11-15 00:26:14 に投稿
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U149:ハッピーエンド古賀小春

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

小春ちゃんの単独ライブが終わり、シャワー後の小春ちゃんは俺を部屋に呼び出した。
俺「小春ちゃん、着替え終わ・・・うわぁ!」

用意したお姫様ソファーに全裸の小春ちゃんがいた。
さっきのライブが今までで凄く良かったのでテンションが上がりすぎているようだ。

小春「プロデューサーさんはね~・・・小春の王子様なんです~!」
俺「こっ・・・小春ちゃん?」

小春「つまりぃ~小春を~好きにして~・・・い~んですよぉ!えへへ~言っちゃいましたぁ~!」
俺「あ・・・あああ・・・憧れの小春姫が・・・ぱんつの中こんな風になってるなんて・・・おおおお・・・。」

小春「うわぁ~・・・おまんこばかり見てます~・・・。」

~以下ファンボックス支援差分~

さわってもいいって言われ、理性を失った俺はその陰核包皮しか顔を出していないスジに触れる。
とてもぷにぷにで柔らかく、温かい。
そのワレメに隠されている部分がどうしても見たい。

小春「・・・・・どき・・・どき・・・・。」
左右の大陰唇に指を添えると、そっと押し広げてみた。
隠れていたビラビラも、湿った膣穴も、まだ誰にも見られたことのない処女膜も見えてしまった。

小春「ひらいちゃうんですね・・・小春の大事なトコ・・・。お姫さまんこっ!」
俺は小春ちゃんの口から時折発せられる卑猥な言葉にギャップ萌えしてしまっていた。
我を忘れて小春ちゃんの御開帳された部分を舐めまわす。

小春「あ・・・っ・・・ペロペロ・・・されちゃってますぅ~・・・。ヒョウくんにもそこは・・・ペロペロされたこと・・・んっ・・ないのにぃ~!」
俺「うああ・・・小春姫のおまんこ・・・美味しいよ・・・・。」

小春「んひぃっ・・・お姫様が出しちゃ・・・ダメな声・・・・でちゃいますぅ~!」

俺もさっきから自分のはちきれんほど勃起したものをしごいていたが、小春ちゃんの膣内に入れるわけにはいかないので
お腹の上にビュルビュルと粘液を発射してしまった。

小春「はぁ・・はぁ・・・王子様のたくましいペニスから・・・白いのが・・・。」
俺「ごっ・・ごめん・・・俺小春姫に興奮しすぎて・・・。」

小春「王子様・・・小春・・この雄のフェロモンにやられちゃいましたぁ~!」
俺「イヤじゃなかった?」

首を振る小春ちゃん。
小春「王子様ぁ・・・小春・・・ステキなお姫様に・・・なれましたぁ~。」
俺はそっと小春ちゃんの頭を撫でてあげた。

その後、小春ちゃんとは王子と姫のまぐわいごっこを経て、嫁に迎える日が来るのであった。

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