U149:ハッピーエンド結城晴
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
結城晴ちゃんが推しのプロデューサーの俺は家に彼女を呼んだらすんなりOKしてくれた。
役得である。
晴「へぇ、プロデューサーの家ってこんな感じなんだ。いいじゃん!」
俺「そ・・・そうか、良かった。」
飲み物を出しつつチラチラ晴ちゃんを見ていた。
俺「晴ちゃんってホントサッカーとかフットサルとか好きだよね。ボールが友達みたい。」
晴「13等身以上あるマンガのキャラじゃねーよ!」
そんな他愛もない会話をしていたが、ちょっとからかってみた。
俺「晴ちゃんは・・・男っぽいよなぁ。本当に女の子なのか?」
晴「オレは女だよ、ちゃんと。証拠見せてやろうか!」
俺は耳を疑った。ええ・・・晴ちゃんが脱ぎだした!
俺「わっ・・・わあ・・・そんなトコ好きな人にしか見せちゃダメなとこだろ!?」
晴「ん?オレは気にしねえよ?だってプロデューサーの事・・・す・・・好きだから!」
まさかの両想いだったようだ。
俺は唾をごくりと飲みながら晴ちゃんの少し膨らんだ胸と、陰核包皮だけが飛び出したおまんこを交互に見る。
晴「プロデューサーはさ・・・オレの事好きなんだろ?知ってたぜ!」
俺「バレてたか・・・俺は晴ちゃんの事ばかり見てたからなぁ、U149の中でも。」
晴ちゃんは嬉しそうな表情で、俺の顔を観察しているようだ。
~以下ファンボックス支援差分~
俺は晴ちゃんの初めて見るおまんこに興奮して、つい手を出してしまった。
晴「おっ・・・おい!おま・・・なに勝手に開いて・・・そんなトコなめるなぁっ!キタナイって!あっ!やめっ・・んっ!」
押し広げると思ったより厚い小陰唇のビラビラだ。そして今まで膣を守ってきた処女膜もしっかり見える。
俺は陰核包皮と小陰唇を交互に舐めまわす。
晴ちゃんが少し大人しいと思ったら、めっちゃ感じているようだ。
晴「オレ・・・おかしくなっちまう・・・からっ・・・うあっ・・・んおっ!・・なんだこのカイカンはっ!」
腰をくねらせ必死に快感に耐えている晴ちゃん。
俺はそのいじらしさと、普段の晴ちゃんのギャップにモノすっごい興奮していた。
ボッキしたイチモツを晴ちゃんの前で手でしごく。
あっさり晴ちゃんのお腹に向かって射精してしまった。
晴ちゃんはイッてしまったのかぼーっと俺の亀頭からはじける白い液体を見ていた。
晴「プロデューサーから白いのが・・・なんかネトネト・・・してるな・・・。」
俺「晴ちゃんが余りにも可愛くて・・・すっごくコーフンして出ちゃった・・・。」
晴「オレでそんなにコーフンした?・・・ふーん、悪い気分じゃねぇな・・・。」
俺「本当はこの穴にこれを入れるんだけど、晴ちゃんにはまだ早いかな。」
晴「え・・・そうなのか?・・・こんな小さい穴に入れたら・・・裂けちゃう・・・む・・・無理だろ・・・。」
俺「だから入るようになるまで待ってるよ。晴ちゃんを応援しながらね。」
晴「お・・・おう!オレ頑張るから!待っててくれよな!!」
俺は晴ちゃんをしっかり抱きしめた。
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