えっついなちゃん調教シリーズ拘束強制アクメ機械姦
by 画紋工房
冷たい金属の床の上で首輪・ボールギャグ・鼻フックを付けられ機械によって四肢をがっちりと拘束されたついな。
真下の床に穴が開き、うねうねと蠢く機会の触手が首をもたげてきた。
それは先端がカメラになっており、じわじわとついなの大きく広げられた股に近づいて瞬きでもするように何度かレンズのピントを調整すると、そのまま頭をおまんこの中に潜り込ませていった。
ついなの目の前にホログラムのモニターが出現し、うねうねとした動きを加えながら進むカメラの映した膣内の映像が表示されている。子宮を映像に捉えた機械触手は、膣内で動きを一気に激しくし、ついなを最初のアクメに押し上げる。
愛液を滴らせ小刻みに震えて息を荒げていたが、両乳首のピアスに繋げられたワイヤーに前触れもなく電流が通され、ついなは目を見開いて天を仰いだ。
彼女のこわばりが解けたところへ再度の通電。二度の電流刺激を与えられ、ついなは失禁しながら絶頂した。
しかし僅かな猶予も与えず、新たな機械性具が起き上がる。二枚の板状のそれは、間に無数のシリコンの刃を備えたチェーンソーであった。
自らの身に起きる事態を想像し顔を歪めるついなに見せつけるように、駆動音とともに刃が数秒回転する。
本体がわずかに動き、ついなのクリトリスにシリコン刃の感触が伝わる位置まで密着された。
成すすべなく震える彼女の姿も何の意味もなく、無慈悲にもチェーンソーが作動し、ついなの陰核とおまんこの柔肉をぞりぞりと擦り上げる。
ついなは噴水の様に潮を吹き、断続的に絶頂の波に吞まれた。
何度目かの失禁をしながら放心しているついな。不意に、クリトリスにピンク色の光の線が照射された。
その瞬間、強制的にアクメに押し上げられたついなの身体、更に乳首、下腹、そして肛門にも同じ光が中てられ、その全てがついなを絶頂に昇り詰めさせ、気を失う事さえ許さなかった。
無限にも思える絶頂地獄を体験させられたついなは全身を痙攣させ、自らの噴いた潮で全身を濡らしている。
快感でドロドロに蕩けさせられたおまんこに再び機械触手が潜り込み、モニタリングが始まる。最後に待ち受けているのは、全ての機械性具の同時可動時のデータ収集であった―――――
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