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2025-10-21 08:02:39 に投稿
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パーマン3号星野スミレ絶体絶命!47

by 名無しの権兵衛

このままではやられてしまう…
スミレは意を決し、全エネルギーを振り絞ってブラックにファイナルスパークを放つ…スパークはブラックの顔面を直撃し、マスクが吹き飛び、溶けてバラバラになったブラックを見て勝負は決したかに見えた…その横たわる素顔を見たスミレは一筋の涙を流す…だが、その目の前で異変は起きた…死体となったミチコの目が赤く光り、スミレの目の前で首から下が全身触手になりなからミチコの体が淫獣として復活していく…
スミレは間をとろうと背後に飛ぼうとしたが、体が動かず、ミチコの首下から生える無数の触手がスミレの幼い四肢に絡みついた!

ギリギリギリギリッ
う!うああああああっ!!!

スミレは触手に絡め取られ、ミチコの前で宙吊りにされ、凄まじい力で幼い四肢を締め上げられる…

あははははは!油断したねえ!スミレ!
あたしはこの程度じゃ死にはしないよ!
生意気な小娘があ!そら!そらあっ!

びし!
ああっ!
びし!
うあああっ!
バシッ!
いやあああああっ!

凄まじい触手の力がスミレの幼い頬を
何度も殴打していく…
スミレは宙吊りにされたまま、ガクッと
後ろにもたれるように力尽きた…

あははははは!とうとうエネルギーが尽きたようねえ!でもすぐには殺さない…
ゆっくりと処刑してあげるわ!恥ずかしい処刑にねえ!うふふ!

ミチコの復讐に満ちた目が赤く光り、
スミレは再び四方ガ紫色に染まる恥乱の
空間に引き込まれる…

この膨らみ始めたばかりの貧相なおっぱいで…まだ初潮を迎えたばかりのこの毛も生える兆しさえない幼児の縦筋のようなおまんこで…あたしのみつ夫さんを誘惑したのね!?許さないわ…じっくりと
いたぶりながら壊してあげる…二度とみつ夫さんに見せられないようにね!

シュシュシュシュ…ベチャ!ベチャッ!

う!うあああああああっ!!!
先端に鋭い牙を持つ触手白濁の毒液を滴らせながら、左右の幼い乳首に甘く噛みついた!

ああ!ああ!!うはあああああっ!!!

うふふ…いい恥鳴…でもあまり暴れると可愛い乳首が千切れちゃうわよ…

ああ!ああ!うはああああっ!!!
熱い!熱いよ!おっばいが!あぐあふ!
おっぱい燃え尽きちゃう!ああああああああああっ!!!!

白濁の催淫液がスミレの幼い胸と理性を
破壊していく…

うふふ足掻いても無駄よ…エネルギーが尽きたその幼体であたしの催淫液を防ぐ手立てなんかないわ…うふふ…あたしは慈悲深いの…昔のよしみもあるしね…どう?
素直に敗北を認めてあたしの下僕になってあたしの体に同化すれば、命だけは助けてあげる…

だ!誰があっ!ああああああああっ!!
あ!あそこが!あそこがああああ!!
ミチコはスミレの幼い大陰唇に白濁の汁ガ滴る針を甘く突き刺した!その瞬間…
スミレの下腹部に感じたことのない疼きの炎がジリジリと吹き上げてきた…

な…なにこれ!?ああ?ああっ!ああああああああっ!!!

うふふ!昔からほんと強気で強情よねえ…まあ…そんな簡単に諦めるなんて思ってないけどね…まあいいわ…じっくりと…
幼体を壊されながら後悔するがいいわ!
どう?あたしの恥針の味は?欲しくなってきたでしょ?男が…うふふ…足掻いても無駄だと言ったでしょ?その疼きはね…
おちんちんから出る精子で子宮が満たされないと止まることはないのよ…ほら…
素直になりなさいよ…あたしのふたなりおちんちんがほしいって…

だ!誰があっ!ぷす!ぷす!
ああああああああああっ!!!

ミチコは強がるスミレの膣襞に再び恥針を突き刺した…

あはははは!いい気味…口では拒絶しても幼体は正直ねえ…少し針を突き立てただけなのに…こんなに膣口をビュクビュク痙攣させて…エッチなお汁をピュッピュと噴出させてるのに…ほら…素直になりなさいな!毎日みつ夫さんを想像して
ベッドでオナニーしてるんでしょ!?

あ!あたしそんなことしてな…
ぷす!ぷすぷす!

ああ!ああ!うは!うはあああああっ!

今まで苦戦を強いられてきたどんな淫獣や宇宙人たちの刺激も超越する激しい疼きにスミレはマスク越しの顔を左右に激しく振って喘ぎもがいた!

うふふ可愛いお豆…こんなにヒクヒクさせて…余程気持ちがいいのね…
シュシュシュシュ…キュ…

ああ!ああ!ああああああああ!!!!
だ!だめ!クリだめ!イっちゃう!
イっちゃう!出ちゃ…びゅ!びゅ!
びゅ!ああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!

スミレはイかされた…

あっははははは!はしたない娘!
ほら!クラスの男の子たちが目を凝視して見てるわよ…

やめ…て…い…いや…お…お願い…み…見ないで…くだ…さい…

うふふ!なにがやめてよ?こんなに毛も生える兆しもないおまんこをエッチなお汁でぐっちゃぐちゃにして…しかも同性の女に感じてるイくなんて…レズっ気も相当ね!まだあたしと同じ小学六年生なのに…何処でこんないやらしいこと覚えてきたのかしら?これで地球を守る美少女戦士なんてよく言えたものね…まあいいわ…ゆっくりと…いたぶりながら恥ずかしいとどめを刺してあ・げ・る…そして最後にマスクを剥ぎ取って素顔をさらしてあげるわ!ほら!もっと良い声で喘ぎなさい!うふふ!おいし…死ぬのよ…星野スミレ!ちゅ…ちゅ…ちゅっ…くちゅ…
くちゃ………

ああ!…うあ!…あはあっ!…くはあっ!

ミチコは敗北の愛蜜が滴るスミレの初潮を迎えたばかりの幼い無毛の膣穴にゆっくりと口をつけ、スミレの敗北の恥鳴を楽しみながら、膣口をじっくりと舐めあげて行った…

ああ!…ああ!…熱い!…熱いよ!…
あそこ…あふ!あそこが溶け墜ちちゃう

あはははは!終わりね!無駄よ!あたしの催淫液に耐えられる美少女戦士なんか存在しないわ!大人しく堕ちなさい!

ああ!…あふ!…あく…いや…いやよ…あふ
助けて…みつ夫…さん…スミレ…スミレ…
もう…だめ…やられて…しまうよお…………

ミチコの凄まじい催淫液の前に、
スミレの膣内は疼きの炎に呑まれていった…スミレは一筋の涙を頬に伝らせ遂に顔を横にガクッと傾けて力尽きた…
敗北と死を告げるミチコのふたなりの肉棒が、スミレの正義を守り続けた幼い無毛膣口に押し当てあてられ、スミレは絶体絶命の窮地に堕ちたのであった!



























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