メロバースに迷い込んだムネさん
by ロメンリーフ
イノシシのムネさんこと、猪股ヨシムネさんはスケベでおっぱいが大好き。
勤務先では女の子の胸ばかり見て、セクハラもするので社内では嫌われちゃってます。
そんなムネさんがひょんなことからメロバースに迷いこんじゃいました。
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■プルーンちゃんと圧力パイズリ
たまたま出会ったプルーンちゃんに誘われてパイズリ攻めされるムネさん。
「あぁぁ〜ダメダメ、キミほんとに女子高生? い、いけないよ。おじさんにこんなことしちゃ。」
「何言ってるの、オジさんこそめっちゃスケベな目でプルーンのこと見てたよ?
パイズリしたいって顔に描いてあったもん。」
「えぇ? ま、まいったなあ…。あ、あぁぁっ、また出そうっ!」
プルーンちゃんの激しい乳使いに何度もイかされるムネさん。
「みゃはぁ、それにしてもオジさん絶倫だね♪ いくらでも精子出てくるよ♥」
「うぅぅ、なんて無邪気なのプルーンちゃん、これ以上やられたら、オジさん本気でキミのこと好きになっちゃうってば。」
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■エキナちゃんと縦パイズリ
次にムネさんが出会ったのは、高身長なキツネのエキナさん。
プルーンちゃんをも超える爆乳に一目惚れ。
気がついたらまた激しく縦パイズリをおっぱじめるムネさんです。
「エ、エキナさん、すごぃ…、すんごいよおっぱい。腰が、止まんなくなっちゃうっ。」
「うふふ、いいよいいよ〜、いっぱいおっぱい犯してみて♪」
自慢の巨根もしっかり受け止めちゃう長乳に、ムネさんたまらず連続射精です。
「それにしても、この世界の女の子って積極的すぎない?
ボクは普段、会社ではセクハラおじさんって嫌われてるのに。
それとも、ボクは天国にでも来ちゃった?」
「んふ、ここではお友達になったら挨拶代わりにエッチするのは普通だよ。
天国みたい? じゃあ私があなたの天使になってあげるわよ?」
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■ユズノちゃんの手コキ授乳
最後に出会ったのはイヌのユズノちゃん。この娘も高身長でママ味があります。
ひとしきりパイズリを楽しんだ後は、癒やしの授乳タイム。
出会った女の子みんなミルクが出るんだけど、聞くとこの世界の女の子は出産していなくても満月の日の前後3日ほどはミルクが出るとのこと。
しかも赤ちゃん用のミルクと違い、オスを発情させるフェロモンがたっぷり含まれているんです。通称エチミルク。
そんなミルクを飲んだら、散々射精したあとでも見る見る勃起しちゃうのも無理ありません。
「あら、まだまだ元気じゃない。じゃあ本番の前にたくさんミルクを飲んで栄養蓄えないとね♥」
ビクビクと波打つムネさんのペニスを優しく扱いてあげるユズノちゃん。
『あぁ〜大好きユズノちゃん。どうしよう、女の子に出会う度にその娘が一番好きになっちゃうよ。こ、困ったなぁ…』
ドスケベ絶倫なほどモテちゃう、魅惑のメロバースにどこまでも深く溺れてしまいそうなムネさんでした。
(ムネさんは依頼主さんのキャラクターです)
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