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2025-10-11 04:47:02 に投稿
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U149:ハッピーエンド遊佐こずえ

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

ぷろでゅーさー・・・おうちきてー・・・って誘われた俺は、担当のこずえちゃんにおうちデートに誘われました。
こずえ「それでー・・・・こずえねー・・・あかちゃんってどこからくるのーって・・・しらべたのー・・・わからなかったのー。」
・・・あれ?なんでこんな話題になった・・・。

俺「ま・・・まだこずえちゃんには早いんじゃないかな~。」
こずえ「ふわぁ・・・そーかなー・・・でもねー・・・はだかんぼうになるんだよねー。」
いきなり全裸になるこずえちゃん。
まるで夢のようだ。こずえちゃんの・・・股間が・・・目の前に・・・。

俺「ちょっ・・・こずえちゃん?・・・本当に好きな人の前でしか裸になっちゃだめだよ!?」
こずえ「んー・・・こずえねー・・・ぷろでゅーさーだから・・・おそわりたいのー・・・。」

俺「そ・・・それって俺の事好きって事!?」
こずえ「そーかもしれないしー・・・わかんなーい。」

~以下ファンボックス支援差分~

吹っ切れた俺はこずえちゃんの少し陰核包皮の見えてしまっているワレメを押し広げた。
恥垢の少しついた陰核包皮の脇・・・小陰唇の横・・・きちんと毎日洗えていないのがわかる。
俺「あかちゃんの作り方はね・・・こうやって開くと・・・穴があるでしょ?」
こずえ「うーん・・・みえなぁい・・・。」

小さな卓上鏡を性器の前に置くと、こずえちゃんによく見せた。
こずえ「ふああ・・・こんなぴんくのおにくがー・・・。」

流石にちょっとエッチな気分になってきたようだ。
俺はそのきちんと洗えていないおまんこを、ペロペロと舌で綺麗にしていく。
やはり匂いがきついが、これがこずえちゃんの匂いと味なのだ。
舐めているうちにヌルヌルとした液体が膣から溢れてきた。

こずえ「ふわぁ・・・そんなとこなめちゃ・・・ばっちいよぉー・・・。」
俺「こずえちゃんが好きだからこそできる事だよ・・・」

こずえ「でも・・・ぷろでゅーさー・・・だい・・・すき・・・。」
俺「俺もこずえちゃんが大好きだ。愛おしくて仕方ない・・・。」

俺もフルボッキしてカウパー支線液を垂れ流してるペニスをこずえちゃんに見せつける。
俺「ほら、こずえちゃんとあかちゃん作りたくてこんなになっちゃってるよ。」
こずえ「あかちゃんつくるにはー・・・おちんちんつかうのー?」

俺「そう、このおちんちんをこずえちゃんのおまんこのこの小さい穴にいれるんだ・・・今はまだ入らなそうだね。」
小さな膣穴はえんぴつがやっと入る程度の大きさで、ペニスを挿入したら間違いなく痛いだろう。

俺「だから、こずえちゃんのこの穴が大きくなって、おちんちんが入るようになるまであかちゃんは作れないんだ。」
こずえ「んー・・・そうなんだぁー・・・。」

がっかりするこずえちゃんだが、あかちゃん出来たらアイドル活動に支障が出る事を伝えると納得してくれた。
こずえ「ぷろでゅーさー・・・いつかこずえとー・・・あかちゃんつくれるかなー。」

俺はその瞬間、こずえのお腹めがけて射精していた。
こずえ「すごいニオイ・・・これがあかちゃんのもと・・・なのー?」
このあと性教育の時間が続くのであった。

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