美優ちゃんとのひととき
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
俺と美優はとっても仲良しな・・・ん・・ゴホン。関係なんていいじゃないか。
美優がお風呂に入る前にちょっと布団に押し倒してみた。
美優「ちょっ・・・あたしお風呂入るんだけど・・・。」
俺「それにしても大きくなったなぁ。胸はもちろんぺったんこだけど・・・。」
美優「・・・うるさい・・・いいでしょ体形なんて・・・。」
俺「あれ?・・・お前なんか感じてない?」
美優「かっ・・・感じてなんて・・・ないモン。」
俺「でもなんかぱんつに・・・。なにこのシミ・・・。」
美優「知らない・・・。」
俺「普段と表情も違うし・・・。」
美優「きっ・・・気のせいだもん!」
~以下ファンボックス支援差分~
俺「ぱんつ脱がしちゃおうかな~どれどれ、昔とどう変わったかなぁ。」
美優のぱんつを脱がすと、ワレメと、そこからぷっくらした陰核包皮が自己主張している。
俺「おお・・・クリがボッキしてんじゃん・・・愛液っぽいのも出てる・・・。」
美優「・・・してないもん・・・。」
俺「し・・・しかしまぁ・・・かわいいまんこしてるなぁ・・・。昔は一本スジだったのに・・・。」
美優「・・・・・。」
俺「あの・・・なめてみてもいい?昔みたいに・・・。」
美優「・・・ダメ・・・。」
俺「ねぇ・・・いいじゃん・・・。」
美優「・・・しつこい・・・。」
俺はそっと美優のかわいいワレメをくぱぁしてみた。
昔よりしっかりした穴がわかる。膣だ。
俺「おちんちん用の穴だね・・・すごい・・・収縮して閉じたりぽっかり開いたりしてる・・・。」
美優「・・・ヘンタイ・・・。」
俺「おちんちん・・・入れたことは?」
美優「・・・あるわけない・・・。」
俺は顔をそのかわいい粘膜に近づける。
俺「エッチな匂いする・・・。」
美優「・・・かがないで・・・。」
俺はもう耐えられずふっくらした陰核包皮を舌で愛撫する。
言葉の割に全く抵抗しない美優。
俺「ペロペロ・・・ひさしぶりにしちゃった・・・おいしいよ。」
美優「んっ・・・ダメって・・・言ったよね・・・。」
俺「じゃあやめようかな?」
美優「・・・・・やめないで。」
美優がビックンビックンするまで俺は舐め続けたのだった。
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今回は久しぶりにオリジナルキャラを描いてみました。
ぱんつの中身は・・・ファンボックスかファンティアで見てね。
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