なるちゃんのケツケツ星人
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
どこで覚えたのか、悪いアニメの影響でしょうか。
なるちゃんと二人きりの時に悪ふざけでケツケツ星人のマネをする琴石なるちゃん。
なる「せーんせっ!みてみて、ケツケツせーじんっ!!」
俺「「おっ・・・おふっ・・・!!お前なんでそんなの知ってるんだ・・・。」
なるちゃんのおまんこが見れると思っていなかった俺は平常心を保った顔をしつつもその股間の亀裂にから目が離せなかった。
なる「あはっ!せんせーガン見しすぎばい!」・・・女の子んぼぼ、見たことなかと?」
俺「くっ・・・見た事ない・・・。」
なる「えー、いがいやなぁ!じゃあ、なるちゃんが見せちゃるー!」
恥ずかしがることもなく、小さなかわいいおしりを向けてフリフリお尻を振る。
ああ・・・なんて可愛いんだ・・・こいつ・・・。
~以下ファンボックス支援差分~
俺は大陰唇に親指をかけると、すっごくぷにっとした柔らかいお肉を押し分けてみる。
なるちゃんの一本スジだったぶぶんがいびつに変形し、中に隠されていた陰核包皮も小陰唇もばっちり見えた。
なる「せんせー・・・手がふるえとーばい!ほらほらー、女の子は でりけーと やけんね!」
俺は目の前の色づいてすらいない陰核包皮に鼻を近づけると、おしっこの蒸れた香りが鼻をつく。
なる「いっぱいカンサツしてよかばい!」
俺はつい舌ベロを出して舐めたい衝動に陥ったが、理性で堪えていると
なる「ねぶりたか?・・・よかばってん・・・よそわしかばい・・・。(いいけど、きたないよ?の意味)」
俺はなるちゃんの女の部分の味をしっかり味わった。
なる「くすぐったかばい・・・あぁっ・・・せんせーが必死にねぶっとー!」
なるちゃんもちょっと気持ちいいのか、癖になったようでそれ以降、だまっててあげる代わりに
お菓子をおねだりに来ては俺に舐めさせてくるようになった。
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