ニジエスマートフォン版

2025-09-06 01:18:05 に投稿
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ヒミツのけんさ

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

遊んでいる時に、ふと声をかけられたりのちゃん。

おじさん「おや、きみカワイイね。お名前は何ていうのかな?」
りの「りのです!」

おじさん「りのちゃんっていうんだね。もうすぐ入学かな?」
りの「うんっ!たのしみにしてるの!」

おじさん「入学するとね、楽しい事も多いけど、身体検査もやるんだよねぇ。下着とか。」
りの「ふぅん・・・。(せーちょーをみるっていうやつかな?)」

おじさん「どんな検査をするのか、教えてあげようか?」
りの「・・・・うんっ!(どんなことするんだろう・・・。)」

おじさんの家までついてきた、りのちゃん。
興味津々だ。

おじさん「さあ、入ってりのちゃん。」
りの「わぁ・・・きれいにしてるんだね!」

そう、りのちゃんを迎え入れる為に必死に片づけたのだ。

おじさん「さ、ソファーに座って。ジュース入れるね。」
りの「うん!」

・・・暫く世間話をしてりのちゃんの緊張をほぐしたところで、本題に入った。

おじさん「それじゃ、まず下着の検査からだね。そのスカートを捲ってくださーい。」
りの「こう・・かな?」

ワンピのスカート部分を小さな両手で持ち上げるりのちゃん。
しっかりスパッツを履いていた。

が、おじさん的にはちょっと気に入らない点があった。
スパッツ直履きではなく、明らかにぱんつが中に履かれているふくらみがある。

おじさん「りのちゃん、スパッツの中はぱんつ履かない方がいいよ。」
りの「ん?・・・どうして?」

おじさん「校則で禁止されてるんだ。今まではOKだったけど、これからはダメだよ。」
りの「・・・・ふーん・・・。(そんなルールあるんだぁ。ぜんぜんちがうんだなぁ・・・。)」

勿論そんな事は無く、おじさん的にスパッツに浮き上がるぱんつの膨らみが気に入らないだけなのだ。

おじさん「さて、さらにおまたに病気とか無いかも検査するんだよ。」
りの「えーっ・・・そんなことするの!?・・・」

おじさん「大事な事なんだよ、大きくなって困らないようにするためさ。」
りの「わたし・・・きいたことないなぁ・・・。」

おじさん「そりゃ聞かれなきゃみんな言わないさ。ささ、ぱんつも脱いでごらん。」

りのちゃんは少し怪訝そうな顔をしていたが、ぱんつも脱いで見せた。
くっきりとしたワレメがおじさんの目をクギヅケにする。

おじさん「そうそう、いいね、じゃ検査していくね。」

おじさんはワレメに顔を近づける。
りのちゃんがちょっと恥ずかしそうに顔をひきつらせる。

りの「あの・・・おじさん・・・かおが・・・ちかいよぉ・・・。」
おじさん「まずは匂いをチェックするんだよ。変な匂いがしたら病気の可能性があるからね。」

おじさんの鼻息がくすぐったいようで、りのちゃんはのけぞるが、おじさんは鼻が亀裂にくっつきそうな位置で香りを味わう。
りの「んひっ・・・くすぐったい・・・よぉ・・・。」

おじさん「ああ、いい香りだ・・・りのちゃんのおまんこ・・・。」
りの「わたしの・・・いいにおい?・・・ホントに?・・・おま・・・んこって・・・なぁに?」

おじさん「このおしっこの出る割れた部分の事をおまんこと言うんだよ。これテストに出ます。」
りの「えっ・・・テストに?・・・・おぼえておかないと・・・おまんこ・・・おまんこ・・・。」

りのちゃんがこの卑猥な名称を連呼している・・・おじさんは大興奮です。

おじさん「それじゃ最後に、おまんこチェックをします。」
そう言うとおじさんはやわらかな大陰唇に指をかけ、ゆっくり御開帳する。

りの「ああっ・・・ちょっと・・・痛い・・・よぉ。」

ちょっと粘膜部分が引っ張られすぎたか。
おじさん「あ、ごめんね・・・すっごいデリケートだからね、女の子は。」

開いた事により一層濃い香りが鼻を刺す。
おじさん「じゃ、味をチェックしまーす。」

おじさんは陰核包皮をまず舌でころがす。
皮の内側に硬いコリコリが確認できた。陰核が少し硬くなってきているようだ。
次第に下の指どころかマッチ棒がやっと入る程度の穴からも透明な粘液が出てくる。

りの「うああっ・・・あじも・・・けんさするの?・・・おじさんのペロペロ・・・やだよぉ・・・。」
おじさん「くすぐったいかな?でもしっかり味も確かめないと、病気だったら困るからね・・・。」

少ししょっぱい初めてのラブジュースを念入りに味わうおじさん。
りのちゃんの息遣いもだいぶ荒くなっている所を見ると、快感なのだろう。
しばらく舐めていると、つま先をピンッとしたあと、びくんっと一回だけ痙攣して、りのちゃんは気を失ってしまった。

おじさんはこれはチャンスとばかりに、しっかり毛穴が写るほどの接写で写真を撮りまくったのだった。
下着を戻してりのちゃんを起こすと、ちょっと足に力が入らない様子で帰っていった。

その後、おじさんのウソがばれるまで、それほどの時間はかからなかったという。
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