カメラ屋秘蔵アルバム:なつみちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ぽぷりちゃんを襲う前、カメラ屋のおじさんはなつみちゃんも餌食にしていた。
赤いパッケージのチョコレート菓子を使って撮影させて貰ったようだ。
なつみ「うう・・・脱ぐの・・・こわい・・・。」
カメラ屋「大丈夫だよ、なつみちゃん。撮るだけだからね。さあ、おまたを見せてね。」
ぱんつは脱いだが、ちいさな足をそっと閉じるなつみちゃん。
カメラ屋「そうだよー、ぽぷりちゃんみたいに勇気を出して、さぁ。」
なつみ「ぽぷ・・・り・・・ちゃん?・・・なつみ・・・がんばってみる・・・。」
その言葉に触発されたのか、なつみちゃんは足をゆっくり開いて見せた。
カメラ屋「ああ・・・すばらしい・・・一本スジ・・・・なんてかわいらしい・・・。」
そう言うと接写用レンズに交換して写真をパシャパシャと撮影した。
なつみ「そんなとこ・・・なんで・・・撮るの・・・?」
カメラ屋「ふふっ・・・ここ・・・この小さなワレメにはなつみちゃんの夢と希望が詰まっているんだヨ・・・。」
なつみ「ゆめ?・・・きぼう?」
~以下ファンボックス支援差分~
カメラ屋「そうだよ、なつみちゃんが大きくなったら、この中も汚れていく・・・黒ずんで見れたものでは無くなっていくんだ・・・。」
なつみ「・・・・・。」
カメラ屋は慣れた手つきでサージカルテープを大陰唇に貼り、引っ張って押し広げて固定する。
カメラ屋「ああ・・・汚れの無い肌色のクリトリス包皮・・・小さな小陰唇・・・鉛筆すら入らない膣口・・・。」
カメラ屋はしっかりその粘膜のテカリまで撮れるくっそ高いレンズと、高感度フイルムで内性器を撮影していく。
カメラ屋「なつみちゃん・・・中まで綺麗に洗わないとダメじゃないかぁ・・・白いカスがびっしりだ・・・。」
そう言うと、なつみちゃんの陰核包皮を舌で拭うように舐めとる。
その瞬間、なつみちゃんの小さな身体がのけぞった。
なつみ「んひっ!・・・くすぐっ・・・たい・・・きゃひっ!!」
カメラ屋「ああ、なつみちゃんのはこんな味なんだね・・・食生活とかDNAでみんな微妙に味が違うんだなぁ。」
ボソボソ言いながらカメラ屋のおじさんは、その長年熟成されていたであろう恥垢を全て舐め取った。
すっかり粘液が溢れた膣穴に吸い付いて、人生初の愛液をすする。
なつみ「んっ・・・ふーっ・・ふーっ・・・おじちゃん・・・ばっちい・・・よぉ・・・。」
トローンとした、遠くを見ている瞳でなつみちゃんは言うが、カメラ屋のおじさんは止まらない。
我慢できなくなったのか、おじさんは肥大化してカウパー支線液をダラダラさせたイチモツをなつみちゃんの
ワレメにあてがってこすりつけ始めた。
亀頭が柔らかな大陰唇と、小さな小陰唇と上下にこすれあう。
なつみちゃんの粘液とカウパー支線液が混じりあう。
一分も持たずカメラ屋のおじさんは白い液体を発射してしまう。
が、年齢のせいか勢い良くは噴出せず、少し土手まで飛んだ程度だった。
カメラ屋「ううっ・・・あ・・・イッてしまったようだ。なつみちゃん、とっても良い写真が取れたよ、ありがとう・・・。」
なつみちゃんに付着したザーメンをティシューで拭い去りながらそう言った。
なつみちゃんは手に持ちきれないほどのお菓子を貰い、静かに去っていった。
この写真はカメラ屋のおじさんの地下現像室の金庫から発掘されたものだという。
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