続、親戚の子と…
by こねまく
「に、にいちゃん…コレどうしたの!?すごく腫れてよ!?」
固く勃起したモノを見て歳の離れた従姉妹が心配そうに聞いてくる。
コイツが女だとわかり劣情が激しく湧き上がる頭で考える。
「え?コレ舐めるの?白いのが出れば治るんだね!」
無知を利用した安易な提案、それを従姉妹は疑いもせずに実行した。
フェラとも言えぬお粗末な愛撫、亀頭部分しか入らないソレを口の中で飴のように舐め回す。
「ん…んくっ…!?」
従姉妹の身体が一瞬震える、無意識にオレは従姉妹のアソコに指を挿入れていたようだ。
驚くことに痛がるそぶりは見せない…むしろ恍惚の表情でふたたびしゃぶりだす従姉妹を見て
確信する、コイツは「すきもの」だ。
次の瞬間、限界を迎え口の中に思い切り射精する。
「!?おぶっ!んぶッ!!」
一瞬、従姉妹は驚いたがなんと精液を吐き出さずそのままゴクゴクと飲み込んでいく。
精液を飲みながら身体を痙攣させ失禁する従姉妹…この歳で精飲しながら「絶頂」したのだ。
「に、にいちゃん…」
困惑する従姉妹にオレは今夜も一緒に風呂に入ろうと提案する。
従姉妹は明らかにさっきまでの子供の顔つきと違う「雌」の表情で了承した。
知識は無くとも身体で理解したのだろう、自分はこの雄に目を付けられたのだと。
おすすめのDL同人作品
同人作品PR