プリチケ無くした真中のん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
あの真中のんちゃんのプリパラ入場チケットを拾った俺は、のんちゃんに交渉を持ち掛ける。
言うとおりにしたらプリチケを返してあげる、と。
のん「あの・・・プリチケ返して・・・。」
俺「俺のいう事を聞いてくれたら返してあげるから・・・。」
まずはワンピのスカートをめくってぱんつを見せて貰った。
のん「こ・・・これでいいですか?・・・返してください!」
俺「んー・・・俺はのんちゃんのぱんつの中、見たいなぁ。」
のん「!!・・・・そ・・・それはちょっと・・・ダメです・・・。」
俺「あー、じゃあちょっと返せないかなぁ。」
~以下ファンボックス支援差分~
のんちゃんはためらいながらもぱんつを脱いで、もう一度ワンピをめくって見せてくれた。
のん「ああっ・・・あまり見ないでっ・・・おまんこ・・・見せちゃだめって・・・。」
俺「いいじゃないか、どれどれ、ぱっくり割れてるねぇ・・・開脚してるのになにもはみ出さないんだぁ。」
俺はのんちゃんの股間に鼻を近づけると、ワレメの香りを嗅いでみる。
ちょっとおしっこの蒸れた香り。これがのんちゃんの香りなのだ。
のん「ちょっ・・・にっ匂いかがないでっ・・・やめ・・・て・・・。」
懇願をわき目に、その頑なに閉じた陰裂を俺は指で強引に押し広げた。
のん「ああっ・・・やぁ・・・見ないでっ!!」
俺「おお・・・アイドルのおまんこってやっぱすげぇなぁ。美しすぎだろ・・・おっ、クリトリスの皮ふっくらしてる。」
俺はその大きい陰核包皮を舌で左右にねぶる。
のんちゃんの体は小刻みに震え、快感に耐えているようにも見える。
のん「んひっ・・・(イヤなのに・・・おまんこジンジンする・・・。)」
ちょっと舐めただけで透明な粘液が処女膜の隙間からあふれ出す。
のんちゃんがビクンッと跳ねるまで約10分ほどクンニしたのち、意識朦朧としているのんちゃんにプリチケは
返してあげたのだった。
それ以降、いけない遊びにハマったのか夜な夜なのんちゃんの部屋からは
喘ぎ声がらぁらの部屋まで聞こえているという噂だ。
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