U149:雪美だいふく
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
雪美ちゃんの単独ロケのあと、雪美ちゃんになんかプレミアムな雪見大福があるから控室に来てって言われて
なんでそんなものを・・・ああ、名前とかけてるのね、と思いながら控え室に入ると、とんでもない光景が目に飛び込んできた。
雪美「おそい・・・プロデューサー・・・。」
俺「えっ・・・はぁ?何を・・・!?」
雪美「プロデューサー・・・専用・・・プレミアム雪美ダイフク・・・。」
俺「そこ・・・おまんこじゃん・・・俺なんかに見せちゃっていいの?」
雪美「いちばん・・・好きな人になら・・・見せてもいい・・・ものだって・・・聞いた・・・。」
俺「えっ・・・だから俺に!?・・・いやいや、早すぎるよ・・・。」
雪美「でも・・・プロデューサー・・・おちんちん・・・テントはってる・・・。」
俺「俺も雪美ちゃん好きだけどさぁ・・・その・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
俺はその雪美ダイフクに触れてみた。
とても柔らかい、ぷにぷにした感触。
俺は理性が吹っ飛んでしまい、そこを押し広げてむしゃぶりついた。
雪美「んっ・・・プロデューサー・・・ホントに・・・なめてる・・・。」
俺「俺だって・・・雪美ちゃんに手を出したいの我慢してたんだ!」
雪美「うれしい・・・。ああっ・・・おま・・・んこ・・・とろける。すごく・・・あっ・・・キモチいい・・・.。」
快感に浸る雪美ちゃんのラブジュースの味を、俺は気のすむまで堪能したのだった。
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