変わってしまった幼馴染…3
by 名無しのチンポップ
里中は夏海の両肩を掴み壁に強く押し付けた。里中より遥かに小柄な夏海の体はいともたやすく里中に支配されてしまう。「…ッ、何し…」夏海の制止を無視し、里中はすぐさま夏海の白く細い首に手を掛けた。「…ッ!がは…ッ?!」グググ…ギリギリ…。里中は両腕に目いっぱい力を込めて夏海の首を絞め上げる。「や…、あ…っ、ぐはッ」夏海は里中の腕を掴んで抵抗した…様に見えた。「……」里中は感じ取っていた。夏海も自分に首を絞められることを求めていると。自分の腕に添えられる小さくか細いその手は抵抗ではなく、受容の証だと。夏海の顔はみるみる紅潮していき、顔や体には汗がじわりと滲みだす。また、汗以外の液体も…。……シャアアァ……。夏海は失禁した。里中は手に込める力に緩急を付けて夏海を長時間いたぶった。「お゛っ、ごぼッ、お゛え゛ッ」たわわな丸い乳房を揺らし夏海は震えながら喘ぎ続ける。里中は自分の下腹部が熱くなるのを感じながら、夢中で夏海の首を絞め続けた。グググ……ッ。「……、……ぁ……っ、……っ」次第に夏海の喘ぎ声が静かになってくる。夏海は床から離れた足をばたつかせなくなり、里中の腕に添えていた手も離れ、体全体から力が抜けだらんとする。「…………」夏海の目は半分開いているが光を失い、やがて意識が完全に途絶えた。「……はッ!」里中は真っ黒な夏海の瞳を見てようやく我に返り、夏海の首から手を離した。ドサッ。夏海の体は床に崩れ落ちる。「…………」しかし、里中が冷静になったのはほんの一瞬だけだった。夏海のあまりにも妖艶で、官能的な反応を目の当たりにした里中は、もう自身の劣情を抑えられなくなっていた…。
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