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2025-08-07 01:27:44 に投稿
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U149:桃華ちゃまの特訓

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

バンジージャンプのロケの前日、実は桃華ちゃんからの要望で二人きりで心の特訓を
して欲しいと言われて呼び出されていた。

桃華ちゃんは二人きりになると急に服を脱ぎだした。
桃華「Pちゃま・・・わたくし、心を強くする特訓をしたいのです。」
俺「へあ?・・・ちょ・・・何脱いで・・・うわぁ・・・。」

桃華「明日のバンジー、本当は怖いのですが、顔に出したくないのですわ・・・。」
俺「それと全裸になるのに何か関係が!?」

桃華「うふふ・・・わたくし、Pちゃまが大好きなんですの。わたくしの全てをPちゃまに見られても動じない特訓ですわ!」
俺「す・・・好きって・・・。」

桃華ちゃんは俺を裸で抱きしめてきたあと、ゴロンとソファーに寝転んで、股間が俺によく見えるようなポーズをとった。
俺「わ・・・桃華ちゃんの・・・スジが・・・。」

桃華「あら、Pちゃま・・・わたくしよりコーフンしてますわね。んふっ。」

~以下ファンボックス支援差分~

しばらく俺は桃華ちゃんの一本スジに見とれていた。
桃華「・・・!そうですわ!」

桃華ちゃんはバッグから絆創膏を取り出すと大陰唇に貼り付けて自らくぱぁして見せた。
こじんまりした、それでいてとても美しい内性器を丸出しにした。

俺「あ・・・ああ・・・すごい・・・くぱぁして・・・桃華ちゃんの全てが全部見えてるよ・・・。なんて綺麗なんだ!」
桃華「ああ・・・さ・・・流石にPちゃまに・・・その・・・お・・・おまんこを開いてお見せするのはちょっと・・・わたくしも・・・。」

小さな処女膜に守られた膣穴から、トロトロと液体が溢れてくる。
桃華「ああ・・・大好きですわ・・・Pちゃま・・・。でもわたくしコーフンしすぎてしまいましたわ・・・。失敗ですわ・・・。」
俺「ああ、残念ながら心が耐えられなかったね。罰ゲームをしようか。」

その全然桃の香りとは程遠い、卑猥な香りの発生源に顔を近づけると、その愛液を舌で味わった。
桃華「・・・だ・・・だめですわっ!・・・そんなキタナイとこ・・・なめてしまっては・・・!」
俺「ああ、桃華ちゃんの、こんな味なんだね。なんて美味しいんだ・・・。」

桃華ちゃんも流石にいつもの余裕の表情はなく、よだれをたらして快感に耐えていた。
とりあえず翌日のロケは何とかなったようで良かったが、はたしてこの効果はあったのだろうか。
ロケが成功した後、ご褒美にまたクンニをされたいと言ってきたのは、二人だけの秘密である。

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