川遊びのれんちょん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
宮内れんげちゃんの川遊びの見守り役として付き合わされた卓。
川でれんげちゃんと二人きり。
遊ばせてる時に周りに誰もいないことを確認して、ムラムラした卓はれんげちゃんに声をかける。
卓「誰も居ないし、水着脱いで遊んだらどうかな。涼しいし解放感あるよ。」
れんげ「それ、いーん!たしかに周り誰もいないん。」
水着を脱いでしまったれんげちゃんに、卓の視線は一筋のワレメに集中した。
れんげ「ほんとなん・・・涼しいん!」
卓「あ・・・ああ・・・。」
れんげ「卓にぃ、おまたばっかり見てるん・・・。」
卓「ご・・・ごめん。れんげちゃんのおまた見た事無いからさぁ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
卓「れんげちゃんのおまんこ・・・おいしそう・・・なめてもいい?」
れんげ「ここ・・・おまんこって言うん?あっ・・・何するん!?」
卓は返事も聞く前にその一本スジを押し広げ、内部構造が丸見えになった性器を舐める。
れんげ「なんかこそばゆいん・・・。そんなトコ・・・なめちゃキタナイん・・・。」
卓「汚くないよ。れんげちゃんのこんな味するんだなぁ・・・あったかくてオマメさんの皮の上からコリコリしたものが・・・。」
れんげ「んっ・・・ふーっ・・・ふーっ・・なんかジンジンして変なん・・・。」
暫く舐めていたが、ヌルヌルの液体は沢山溢れて糸をひいて岩場に垂れているが、
日が暮れそうな時間になってもれんげちゃんはうっとり眠そうな表情になるだけでイクことはなかった。
帰り道、無言のれんげちゃんだったが、一言だけ口を開いた。
れんげ「さっきの・・・気持ちよかったん・・・また今度してほしいん・・・。」
ちょっとだけ照れくさそうに卓に言ったのだった。
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