ゲンカイになっちゃった!?
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ゲンガーのキーホルダーを無くしてションボリしていたショーコちゃん。
俺はそのキーホルダーを拾っていて、その様子を見ていたのだが、これはいけそうだと思い、声をかけてみた。
俺「やあ、君がこのキーホルダーの持ち主かい?」
ショーコ「ああっ!!それは!!」
俺はキーホルダを返してあげる代わりにワンピースをめくってほしいと懇願した。
ショーコ「め・・・めくるだけなら・・・。」
そう言うとショーコちゃんはワンピースのスカート部分を両手で持ち上げると黒いスパッツが丸見えになった。
俺「おお、いいね!おじさんスパッツ大好きなんだよ。」
ショーコ「そ・・・そうですか・・・。」
俺「良く見えるように足も上げて・・・そう、いいね!」
ショーコ「・・・・・。」
俺「そのスパッツも脱いでみてくれるかな・・・中にどんなぱんつ履いてるのかも気になるんだよね・・・。」
ショーコ「えっ・・・ええーっ・・・、恥かしいなぁ・・・。(どうしよう・・・ゲンガー返して貰えそうにないし・・・。)」
微妙な表情でスパッツを脱ぐショーコちゃん。
おやおや、純白のぱんつに・・・心なしかシミが・・・。
感じているのだろうか。
俺「おお・・・ショーコちゃんのぱんつ、シンプルでいいね・・・なんか少し湿ってるよ。」
ショーコ「うええ・・あまり見ないで・・・・。」
俺「あの・・・おじさんね・・・ショーコちゃんのお股がどうなってるのか見て見たいなぁ。」
ショーコ「ええっ・・・ぱっ・・・ぱんつも脱ぐのはちょっと・・・。」
俺「そっかぁ、残念だなぁ。じゃあ返すのやめようかなぁ・・・。」
ショーコ「わっ・・・わかり・・・ました・・・。」
少し涙を浮かべながらもその清楚なぱんつを脱いで見せた。
一筋の陰裂とお尻の穴が・・・俺は自分のイチモツが張り裂けそうなくらい勃起した。
俺「わっ・・・わぁぁ!これがショーコちゃんの・・・おまんこ・・・。」
ショーコ「はうう・・・おっ・・・おじさん・・・さわっちゃ・・・だめ・・・。」
俺はそんな事を言われても構わずにその柔らかい大陰唇に触れた。
焦らすようにスジにそって指でなぞる。
ショーコちゃんの体は少し怯えて震えているようだが、しばらくするとヌルヌルした液体が溢れてきた。
俺「ショーコちゃん・・・気持ちいいの?・・・なんか透明なヌルヌルが溢れてきたよ?」
ショーコ「変な・・・感じ・・・ですっ・・・。」
俺はその小さなワレメを親指で押し広げた。
にちっという湿った音とともに中に隠されていた粘膜質なものが顔を出した。
俺は理性が吹っ飛び、気づいたらショーコちゃんのオマメさんを守る皮にむしゃぶりついていた。
ショーコちゃんは目をつむって、ただただ息を荒くしていた。
俺「ああ・・・ショーコちゃんのここ・・・すっごい・・・ヌルヌル・・・こんな味するんだ・・・。」
ショーコ「いやぁ・・・そんなトコなめないでっ・・・ひうんっ!・・・ぞくぞく・・・しちゃうからぁ・・・。」
明らかに快感に身をゆだねているショーコちゃん。
たまにビックンってするの、イッてるのかな?
俺は自分のを左手でしごきながらショーコちゃんの小陰唇をハムハムしていた時、精子が上ってきた。
俺「ああっ・・・出るっ・・・精子出るっ!!うっ・・!!!」
ショーコ「ひゃっ!!!」
びゅるるっ!とショーコちゃんの恥丘めがけて射精したつもりだったが、ショーコちゃんのほっぺまで
飛んでかかってしまった。
ショーコ「うっわ・・・おじさんの・・・ちんちんから・・・はぁ・・・はぁ・・・なんか出た・・・し・・・。」
俺「ごっ・・・ごめん!・・・我慢できなくなっちゃって・・・。」
ショーコ「くっさ・・・顔にかかったしぃ・・・頭クラクラ・・・するぅ・・・。」
その後、拭いてあげてからゲンガーのキーホルダーを返してあげた。
ショーコちゃんは逃げるように帰っていったけど、また会えるといいなぁ。
亀頭を拭きながらそう思った俺だった。
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