ミーアの仕事風景13
by Alchimie
ウチの娘のミグリチア・リューディシことミーアの仕事風景の一部です。普段は大衆食堂で働きながら、時々娼館で一晩を共にする仕事をしてたりします。
さて、ミーアが娼館に出勤したある日、娼館開店と同時に指名で呼ばれました。ミーアの勤める娼館は基本的に無指名で娼館の番頭のババァに選んで貰う事が殆どで、指名するとなると無指名料金の8割増の料金を支払う事になります。ミーアは不定期にしか出勤しない自分を開店一番から指名する熱心な人は一体誰なのか、と思い部屋に入ると中年のやや太ったおじさんが居ました。
おじさんは大きな鞄を持参しており、それを開けて中から衣装を取り出しました。なんと、それは王都式バニードレス、しかもミーアが何時も働いてる大衆食堂でちょくちょく着(させられ)ている物と全く一緒でした。いや、厳密に言えば布地はそれよりやや薄く透けやすい物でした。なんとこのおじさん、王都でデザイン、製作、販売の全てを行っているそこそこデカい衣装販売店の現役デザイナーもしている店長であり、王都式バニードレスのプロトタイプをブラッシュアップして量産販売した張本人だったのです。しかも一目で相手の体格をほぼ完璧に数値化出来る目利きのプロでした。大衆食堂で王都式バニードレス給仕デーがあると言うので行ってみたら一際存在感を放つミーアに見惚れたのと、それとは別にミーアの勤める娼館に来た時にたまたまミーアの姿を見掛けた事があったのもあり、普段ミーアが着(させられ)ている王都式バニーよりも更に透けやすい布地の物を作り、ミーアを指名して着させる事が出来る日をずっと待っていたとの事でした。
とんでもない大物で、熱心な自分のファンだと興奮してるおじさんに恥ずかしいながらも嬉しさも感じるミーアでしたが、何時も娼館で働く時に着てる衣装を一旦その場で脱いで全裸になり、その気合いの入った王都式バニーをその場で着てる際はある意味でただ裸になるよりも恥ずかしい感覚がありました。しかもまぁこの王都式バニーのサイズも本当に寸分狂わずピッタリでしたのでその目の性格さと仕事っぷりにも驚きました。
さて、それから特製王都式バニーに着替えたミーアはおじさんから指定されたポーズを取ってはおじさんに隈無く全身を、時には鼻息が掛かる距離から、時には床に頭を擦り付けるぐらいのローアングルから堪能されました。その次に、片手は衣装と肌の間に入り込ませて片胸を堪能し、もう片手は衣装の上から胸を揉んだり、普段は陥没していて性的刺激や興奮すると勃ってくる乳首を布地の上から指先で弾いたり撫でたりつねりあげたり布地の上から舌で遊びました。その次に下半身への愛撫へと移り、先ずは大陰唇の間の一筋を指で軽くなぞり、それを段々と指を筋の間に潜り込ませながら触り心地を堪能し、腹と腰の布地を両手で掴み上側に引っ張り上げ布地を思いっきり食い込ませてみたり、布地の上から陰核や小陰唇を刺激したりなど、本命であるミーアの陰秘な腔を堪能する前に散々好き放題にされてミーアもすっかり出来上がっていました。
そしていよいよおじさんがミーアの胎内へと己が物を挿入しました。既に出来上がっていた事と、おじさんのその重量級の体重とその見た目に反して軽快な腰使いで運動エネルギーの加わった肉棒を叩き付けてくるので、堪らずにミーアは挿入され始めてすぐに深い絶頂を迎えました。サキュバスながらも自分でコントロールが出来ず、絶頂すると同時にオス性の亀頭に射精を促すべく貪欲にしゃぶり付くサキュバス子宮がおじさんの肉棒に吸い付き、猫の舌の様に細かくザラついたサキュバス子宮口の内壁に細かい痙攣振動とバキュームの刺激を与えられて油断していたおじさんも一瞬にして肉棒の中の精液を一滴残らず吸い搾り取られました。
しかし、前述の腰使いから分かる通り、実はおじさんは歴戦のオス性であり、中年の歳ながらも一度射精したぐらいでは萎え衰え無いぐらいの強靭なブツの持ち主でありました。これまで同期くん以外で一度射精しても萎えずに居たオス性なんて、それもこれくらいの歳のオス性の相手をした事が無かった為にミーアは油断しており、そのままおじさんが連続で3回射精するまで、ミーアは特製王都式バニーを着たままおじさんに延々と腰を打ち付けられ膣肉をほじられたのでしたとさ。
おじさんが帰り際にもう一着、全く同じ特製王都式バニーを取り出し、『この一着はあげるから、今着てるのは私が来た時にだけに着る私用にして欲しい』とミーアに渡しました。
そのもう一着の特製王都式バニーは、同期くんの前以外では着られる事はありませんでしたとさ。どんと晴れ。
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