ニジエスマートフォン版

2025-07-19 00:19:39 に投稿
閲覧数:119回

モイブリーの仕事風景(過去編その7

by Alchimie

ウチの娘のモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
そして屋敷での雑用仕事をしながら二年の時が経ったある日、仕事中に歳が二つ下の地主の第一息子(当時9歳)に部屋に連れ込まれ、脱がされ、犯されて処女を散らしました。

さて、今回はモイブリーが14歳、第一息子が12歳の頃のお話。
ここ最近、第一息子が学校で裁縫の授業を受けたらしく、自分の服のちょっとしたほつれやボタンの付け治しをしてはモイブリーに自慢してみせるのが流行りになってました(モイブリーはある意味本職なので第一息子よりも速く綺麗に出来ますが)。そしてある休日の日、第一息子が何処かに出掛けたかと思ったら数時間後に帰って来、掃除中のモイブリーを部屋に呼びました。そしてカバンの中から何かを取り出したかと思ったら―――、
第一息子が、薄い一枚布を紐に縫い付けただけの、パンツの様なナニかを両手で自慢げに見せてくるではありませんか。しかも股布部分が後ろ半分で途絶えてる様な作りでした。
聞けば、第一息子がモイブリーに履かせる為に街の衣類生地屋で買って作ったと言うではありませんか。股布が前半分しか、ギリギリ陰核を隠せるかぐらいしか布が無いのを尋ねれば、『何時も挿入させてる避妊器具を下着を脱がせず、すぐその場で引き抜いて自分のを入れられるように』との事でした。
呆れ半分、流石に羞恥半分で着てみたモイブリーですがこれが意外にも作りは兎も角、布や紐のサイズは恐ろしい程ピッタリだったのです。その事に関して第一息子は、「さんざんモイブリーの腰を両手で掴んで股穴で遊んでるんだから、その辺のサイズなんてピッタリ分かるわ」と胸を張ってました。
ロクでも無いけど実際ピッタリだからスゴいし器用なモノだと感心していたモイブリーですが、その後早速第一息子にパンツの使用感を試すべく避妊器具を引き抜かれ、その刺激で膣分泌液の放出が促された肉穴に自身の肉欲を満たす為だけに肉棒を捩じ込まれ、腰を両手で掴まれ、ただ乱暴に第一息子に腰を押し付けられたのでしたとさ。

これ以降からと言うもの、モイブリーの下着は第一息子が手作りしては着用を義務化させており、それも回数をこなす毎に出来が良くなっており、モイブリーとしても犯される際に下着ごと汚されたり中途半端に下着を脱がされて挿入された際に非もが足に食い込んで痛かったりしたのが無くなった為、すぐに慣れて受け入れるようになるのでした。

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト