ニジエスマートフォン版

2025-07-13 12:16:28 に投稿
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レッドリボン軍につかまったパンちゃん

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

俺はレッドリボン軍所属の憲兵。
上層部が騒がしい。なにやら女の子が連れ込まれたようだ。

51番「おい69番!こいつを1時間ほど見張っておけ!」
俺「は・・・はい!」

名はパンちゃんというらしい。

俺はこっそり持ち込んでいたクッキーを与えてみた。

パン「69番のおぢちゃん、お菓子ありがとー!これ美味しいね!」
俺はにっこり微笑むと、パンちゃんをじっと見ていた。

スカートめくれあがってる・・・。スパッツ履いてるのか・・・。
そんな事を思って見ているとパンちゃんが気づいたようで
パン「ん?スパッツが気になるの?これね、ピッコロさんから貰ったの!」

ピッコロ・・・ああ、なんかさっき倒されてたヤツか。

俺「むしろスパッツの中ってどうなってるのか気になってね。」
パン「うーん・・・でも脱ぐとピッコロさんに叱られないかな?」

俺「足首に引っ掛けておけば脱いでない事にならないか?」
パン「・・・そーだよね!おぢちゃん頭いい!いいよ、見せたげる!クッキー貰ったし!」

ふむ・・・ちょろいな・・・

俺「おおっ!純白のぱんつ!神々しい!!」
パン「白いぱんつって珍しいの?」

俺「いや、パンちゃんが履いているからいいのだよ・・・。」

よく見るとぱんつの股当て部分にシミが・・・だからスパッツ履かされてたのか。
パン「おぢちゃん見すぎ!・・で・・・ぱんつも脱いであげよっか?」

俺「えっ・・・いいの?」
パン「だって見たそうなんだもん。」

パン「はい、脱いだよ!」
俺「うおお・・美しいスジ・・・これがパンちゃんの・・・おまんこ!」

パン「おぢちゃん鼻息あらーい!」
ちょっと蒸れた香り・・・実に良い・・・。

パン「お顔近いよぉ!」
俺「ぬう・・・すまん・・・とっても可愛すぎて・・・ペロペロしたい・・・。」

パン「えぇ・・・いいけどそこ・・・おしっこ出る汚いとこだよ?」
俺「いっ・・・いいのか?」
パン「きっとおいしくないよ?」

俺はパンちゃんの態勢を変えておまんこがよく見えるようにした。
むっちりした大陰唇が足を開く事で少しだけ開いて陰核包皮を露出している。
陰核包皮の横には恥垢があり、余り綺麗に洗えていないのだろう。

パン「なんか見られるの・・・ドキドキする・・・カイカン・・・かも。」

あれ・・・何かに目覚めちゃった?この子。

パン「あのね・・・おまた見られてキュンってなるの・・・。」
俺「ほほう・・・見て欲しかったんだね・・・。」

俺はそっと舌で陰核包皮を愛撫する。
濃厚な性器の香りが俺の鼻を刺激し、一瞬でフル勃起した。

パン「ひゃうっ!・・・ペロペロくすぐったぁい!」
俺「でも気持ちいいんだね・・・パンちゃん顔とろけちゃってるよ。」

パン「うん・・・なんか気持ち良くなってきちゃった・・・はぁん・・・。」

愛液の分泌を確認した俺は、陰核包皮を指で左右にゆさぶる。
中にコリコリと勃起した陰核があるのがわかる。

パン「ああっ・・・コリコリ・・・らめぇ!」
俺「へぇ・・・クリがいいんだ。」

パン「んぉ・・・しゅごい・・・はぁ・・はぁ・・・壊れちゃう・・・。」
俺「もうやめとく?」

パン「やめちゃだめっ・・・おぢちゃん・・・んっ!」
やばいなこの子・・・。

しばらくこねくりまわしていると尿道口と思われる部分からピュッと液体が吹き出す。
パン「うああっ!!あああっ!!」

パンちゃんはつま先をピンッ!とすると同時にビクンッ!と一度腰が跳ねた。
俺「おお・・イケるんだ・・・すげぇ・・・。」

パン「・・・はーーっ・・・はーーっ・・・こんな気持ちいいの・・・はじめてなの・・・。」

ふと俺の振る勃起してテントを張ってる股間を見るパンちゃん。

パン「おぢちゃんも・・・気持ち良くしてあげる!あたしばっかり気持ちいいのイヤだもん。」

パンちゃんはそう言うと俺のズボンを降ろした。
ボロンと大きくなった包茎のイチモツを見られてしまった。

パンちゃんは俺のマネをしているのか、躊躇せず舌で先端を刺激してきた。
俺「えっ・・・俺のを・・・なめてる!?」
パン「えへへ・・おぢちゃんどう?・・・気持ちいい?」

俺「うおおっ・・・最高だよパンちゃん・・・生きてて良かった!」
パン「大袈裟だなぁ・・・おぢちゃん・・・。」

俺「ううっ!」
溜まっていた俺はあっという間に白い粘液をパンちゃんのにブチまけてしまった。

パン「きゃっ!ナニこれ・・・ケホッ!!」
少し口に入ってしまったようだ。臭いのと変な味なのか微妙な顔をしている。

俺「はぁ・・・はぁ・・・パンちゃん上手すぎておじさん白いの出ちゃったヨ・・・。」
パン「あたし上手なの?」

俺「うん、すっごく気持ち良かったよ・・・ありがとうパンちゃん。」
パン「ふぅん」

そうこうしているうちに見張りの交代時間が近づいてきた。
そっと精液をぬぐってあげると、俺は残っていたお菓子をパンちゃんにあげると
スッキリした表情でその場を後にしたのだった。

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