ニジエスマートフォン版

2025-06-28 02:31:12 に投稿
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U149:マイクロビキニみりあ

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

ホテルでビキニ撮影の仕事のあと、撮影陣が帰るとみりあはベッドにゴロンとしていた。

みりあ「ねープロデューサー・・・このビキニ小さいくない?」
俺「あ・・・ああ。でもそういうセクシービキニなんだよ。」

みりあ「でもでもー、みりあの歳にこういうセクシーなのって合わないんじゃないかな?」
俺「「いやいやいや、そのギャップが萌えに繋がるんだよ、みりあちゃんはわかってないですねぇ。」

みりあ「むー・・・そうなのかなー。プロデューサーはこういうの好きなの?」
俺「ぎくっ!・・・な・・・何を言い出すんだみりあちゃん・・・。」

みりあちゃんは驚くことに水着ブラを外してしまった。

俺「あっっ・・・ああ・・・かわいい・・・おっぱい・・・。」
みりあ「あーあ、おっぱい見せちゃった。U149ではみりあが一番大きいんだよっ!」

俺「うああ・・・ふくらみはじめ・・・ああ・・・大好きなみりあちゃんの・・・。」
みりあ「へー、プロデューサーはみりあ推しなんだぁ。じゃあぱんつの中も見たいんだね!えっちぃ!」

俺「み・・・見たくないと言ったら嘘になるけど・・・まずいよみりあちゃん・・・。」
みりあ「プロデューサー慌ててる!おもしろーい!えーい!」

~以下ファンボックス支援差分~

みりあは下の水着もスポーンと脱いで見せた。

俺「うああ・・・こっ・・・これがみりあちゃんの・・・スジ・・・!!」
みりあ「えっへへー。みりあの事好きって言ってくれたから・・・みりあのアイドルまんこ見られちゃった!」

俺はその何もはみ出していない綺麗な一本スジから目が離せなかった。
みりあ「どうかなぁ、みりあのおまんこ。」
俺「さっ・・・最高だよみりあちゃん!でも見せちゃダメなとこだよ・・・。」

みりあ「いつもみりあのために仕事取ってくれてるんだもん、プロデューサーにごほうびだよっ!」
俺「みりあちゃん・・・。」

かぐわしい香りの陰裂に俺は指で触れる。
みりあちゃんの体がピクッと反応する。
俺は憧れのみりあちゃんのワレメに触れているんだ・・・本人の許可を得て・・・。
勃起が止まらない。

俺はそっとその一本スジを親指で押し広げると、少しだけ茶色がかった陰核包皮と小陰唇がぺろっと
出てきた。

みりあ「あっ・・・ぷろでゅー・・・さー・・・んっ!」
俺はそのみりあちゃんの露出した内性器に舌をはわせた。
コリコリと少し勃起したクリトリスが皮の中で引くひくしているのがわかる。

みりあちゃんも感じているんだ、そう思った俺は遠慮なく小陰唇を唇ではさんで引っ張ったり
ヌルヌルした膣穴のしょっぱさを味わう。

夢中で舐めまわしていたが、ふとみりあちゃんの顔を見るとトロンとした表情で俺の顔をボーッと見つめていた。
恍惚の表情のみりあちゃんを見るのは初めてで、とても興奮した。

俺「いっ・・痛くない?大丈夫?ごめん、俺夢中になって・・・。」
みりあ「ううん、とっても・・・きもちいい・・・おまんこがね、ジンジンしてキュンキュンするの・・・。」

俺はもっと舐めまわすと、みりあちゃんの体がビクンッとはねた。
初めての絶頂にみりあちゃんはぐったりとしてしまった。

みりあ「ぷろでゅーさー・・・だぁいすき・・・きもちよかったよ・・・。」

それ以降、みりあのロケのたびにこんな事をして愛を確かめ合っている。

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