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2025-06-27 19:37:00 に投稿
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ミーアのデート夜風景5

by Alchimie

ウチの娘のミグリチア・リューディシことミーアの仕事風景の一部です。普段は大衆食堂で働きながら、時々娼館で一晩を共にする仕事をしてたりします。

さて、今回は同期くん( https://sp.nijie.info/view.php?id=614107 )とのデート回です。
同期くんが『王都の隅の方に個室で湯浴み出来る宿があるらしい』と言う情報を掴み、二人で資金を確保していざ当日。宿屋に入る少し前の路地でミーアに「ちょっと準備したい事があるから先に行ってるね」と言われて少しばかり時間を潰してから宿屋へ向かった同期くん。事前に予約していた部屋へ行きたい旨を伝えると店番のおばさんににんまりされながら部屋の鍵を渡され、部屋の扉を開いた同期くんの目に入ってきたのは、
「どう、かな?これ。 似合ってる?」
と、身体の中心だけを覆う布地に飾り布が付いただけの衣装を身に纏ったミーアの姿があるではありませんか。しかもよく見れば布地が薄すぎるのか、布の下のミーアの素肌の色やほんのり程よく膨らんだ胸の頂にある桃色の一段浮き上がった園の色まで透けているではありませんか。
聞けば、少し前に【ジパー・イェスタ(王都の北側に位置する島国)】から物を売りに来た商人達が開いていた借り店舗の一角、衣装コーナーで見つけたジパー・イェスタでの水浴び時の衣装だそうで、デザインが可愛いから買ってみたものの後から家で着てみたらとんでもなく生地が薄く、また生地との摩擦が程よくくすぐったくて気持ち良く、同期くんに開発されてしまった乳房の下部や小陰唇が摩れる度に性的な快感を感じてしまい、それがトリガーとなって普段は陥没していてミーアの性感帯にもなっている乳首が勃ち、それも摩れて気持ち良くなりもう足腰が立たなくなったから、と同期くんと今回みたいな一緒に湯浴みや水浴びが出来る機会まで引き出しの奥にしまっていたと言うではありませんか。
そんな話しを聞かされた同期くんはもうミーアから目が離せませんでした。ミーアの素肌はもうある意味で見慣れてはいましたが、今回みたいな衣装を纏っているはずなのに裸同然の様な状態、衣装の色の下からミーアの肌の色が透けて見えると言う不思議な光景、そしてその布地を触ってみると確かに心地の良い摩擦の感触と布地の上で指を滑らす度にミーアから甘い吐息が漏れ聞こえるこの状況に。
まずは同期くんとミーアは、その衣装が互いの汗で濡れ更に透けるぐらいまで、まずはその荒ぶる肉棒を貪欲なまでの婬腔へと迎え入れたのでしたとさ。

今回のデートの同期くんのスコア: 射精14回/9時間

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