メアリと魔女(のメグに出会わなかった場合のオマタ)の花
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
メグ・ラズベリーにたまたま会わなかった場合のメアリちゃん。
13日の夜、気付くと祭壇にほぼ全裸で乗せられていた。
メアリ「!?・・・え・・・・なんであたし・・・ハダカ・・・。」
男「ほう、気づいたかね。処女の娘・・・。これからお前の愛の液体を悪魔様にささげるのだ!」
メアリ「いっ・・・いやぁ!!やめて・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
メアリは小さな体を震わせていると、一気にぱんつを取られてしまった。
男は無言でぴったり閉じたワレメの前に顔を近づけてくる。
メアリ「いっ・・・いやぁぁ!ぱんつ返して!!おまんこ見ちゃダメェ!!」
男「ふふふ・・・いいスジまんだな、メアリちゃん・・・。内容物が少しもはみだしていない・・・。」
メアリ「やっ・・・やめて・・・ニオイかがないで・・・・。」
男「予想通りの若すぎる娘のいい香りじゃないか・・・悪魔様もお喜びになられるだろう・・・。」
男は大陰唇をぐっと左右に指で押し広げる。
ぬちっ・・・と湿った音を立て、内部に隠されていた粘膜が露出する。
男「やっぱ若い娘はいいな・・・包茎まんこといい、包皮の横のマンカスといい、たまらねぇ・・・。」
男はその白いスメグマを舌で舐めて味わう。
メアリ「あ・・・んっ・・・やめ・・・ひうっ・・・。」
小さな口からは艶やかな喘ぎ声が漏れる。
こんな小さな身体でもしっかり感じるようだ。
男は陰核をぐちゃぐちゃになるくらいに舐めまわすと、愛液が大量に分泌されてきた。
その糸を引く液体を小さな器にため込む男。
そして男は悪魔に乗り移られたようで、形相が変わった。
男「ふははは・・・処女の愛液・・・非常に美味だ・・・。」
メアリ「あっ・・・・あ・・・・やめ・・・て・・・くださぁい・・・。」
男「お前は永遠に我にこの美味しいジュースを提供し続けるのだ・・・フハハハハ!!」
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