大好きなMちゃん、女の子の穴からぜんぶ出ちゃった
by きじじ
さてこれから、学校がえりの女の子たちのおトイレの時間がはじまる。
きょうは、どの娘の秘密がのぞけるのかなーーー
・・・
・・・
・・・ガチャリ
・・・コツ、コツ、コツ・・・
うわあああああああーーー!!!
ぼくは思わず大きな声で叫びそうになった。
ぼくの心臓は、いっきにバクバクと高鳴った。
いま目の前の個室に入ってきたのは・・・
お、おなじクラスの図書委員のMちゃん!!
な、なんてこった・・・
ぼくは、とても複雑な心境になった。
なぜなら、かのじょこそは、ぼくがひそかに恋心を寄せる女の子だったからだ・・・
ぼくは、本を読むかのじょの横顔やおしとやかで清楚なすがたがとっても好きなんだ。
・・・
・・・
ほんとうに見てしまっていいのか?
ぼくは自問自答した。
・・・
ゴソゴソ・・・
そうこうしているうちに、
・・・ストン!
!!!!!
なんと、Mちゃんが、なんのためらいもなくぼくの目の前の便器に腰を落としてきたのだ。
まるくてかわいいおしりがぼくの目の前にあった。
・・・
うわ、え、え、Mちゃんの、夢にまで見たかわいいおしり・・・
・・・え?
・・・え?
これって、まさか・・・
え、Mちゃんってば、おしりの穴がうんこモード・・・?
盛り上がったおしりの穴のまんなかにうんこがぽっかり見えている・・・
ぼくはこれまでの盗撮で、たくさんの女の子の、いちばんなさけないそのすがたを見てきた。
だけど、いまぼくの前にあるのは、あこがれのMちゃんのそれなのだ!!
・・・あ、あ・・・
・・・
Mちゃん・・・
ふ、ふとい・・・
内向きに曲がった太いうんこがおしりの穴を押し開いてどんどん出てくる。
・・・
え、え、Mちゃん、これがきみのうんこ・・・
・・・
そして、ぷらーんと、なさけなくぶら下がった白くにごったおりもの・・・
Mちゃん、そのネバネバって、ぜんぜん、恥ずかしくなんてないものなんだよね。
ぼく、知ってるよ!
それって、Mちゃんが、がんばってうんこをふんばったしるしなんだよね!!!
・・・
・・・
すでに水の流れる音が止まりそうになったトイレのドアが閉まってからも、
ぼくは、ぼーっとしてしまっていた。
・・・
・・・やってしまった・・・
恋するMちゃんの、あまりにもぶざますぎる排泄の一部始終を記憶とカメラにしっかりと納めたぼくは、
なにかを失った気がして、せつないため息をついていた。
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