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2025-06-07 21:27:02 に投稿
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モイブリーの仕事風景(過去編その6

by Alchimie

ウチの娘のモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
そして屋敷での雑用仕事をしながら二年の時が経ったある日、仕事中に歳が二つ下の地主の第一息子(当時9歳)に部屋に連れ込まれ、脱がされ、犯されて処女を散らしました。第一息子はイヌ属獣人族であり、その属は腟内に挿入し射精が近くなると亀頭が腟を塞ぐように膨張硬化し、大量の精液を腟内へ吐き出し、逃げ場が無くなった精液が子宮内へと流れ込む、と言った過程を経るのが特徴です。

今回はモイブリーが16歳、第一息子が14歳の時のお話。朝イチにモイブリーが第一息子の部屋を掃除してる時に起きてきた第一息子。食事の時間まで余裕があるからと、取り敢えず寝起きの制欲吐き出しとして掃除中のモイブリーの後ろへ歩み寄り、股ぐらへと手を伸ばし衣装の上から、モイブリーの膣穴に挿入されている子宮の穴まで貫いている避妊具を押し込み、モイブリーに合図しました。
モイブリーはこの、膣内温度で内部に入っている避妊薬液を子宮へと定量流し込む避妊具を11歳の頃から装着用を義務付けられており、ある時に子宮で絶頂出来る体質になってからこの器具の常時挿入もそこまで苦では無くなったのですが、それと同時に第一息子がモイブリーのメス穴を使いたくなった時に合図とモイブリーの膣内を一気に発情させ分泌液を出させる為に、この避妊器具を押し込んだり出し入れして子宮と膣に刺激を与えるのでした。
声掛けもなくいきなり股から脳天を貫く刺激を与えられたモイブリーにはもうなす術はありません。普段あまり感情を表に出さないモイブリーでも、この時ばかりは強烈な刺激に苦悶と艶やかさが混じった喘ぎ声を上げ、唐突な刺激に崩れ落ち無いように姿勢を保つ事に集中するしかありません。
そしてある程度刺激を与え、モイブリーが出来上がったと思うやこれまた乱暴に子宮口にまで挿入されている避妊器具を乱暴に引き抜き、埋め合わせと言わんばかりに第一息子の肉棒をこれまた乱暴に、欲望の赴くままに捩じ込みその膣肉の甘美な熱とヒダの調べを味わうのでしたとさ。

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