エレナとお風呂に入った
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
母親にエレナを風呂に入れてあげて、と言われ従うアーサーであったが・・・。
エレナの股間には一本のワレメがある事に気づいた。
王であった私は、女性の股間を見たことが無かった。
それはそうだ、あんな態度では女も寄ってこなかったのだ・・・。
エレナ「おにーたん?・・・エレナのおまたになんかちゅいてりゅ?」
アーサー「あ・・・いや、僕のと形が全然違うんだな、と思ってね。」
エレナ「おんなのこのおまた、みたことないの?」
アーサー「はずかしながら、無いんだ。ちょっと見せて貰ってもいいかな?」
エレナ「いーおー?」
湯舟の蓋をすると、その上にだっこして乗せて、足を開かせた。
アーサー「(ぬおぉぉ・・・お尻の穴近くまで亀裂が・・・。なぜか興奮する!!)」
アーサー「触ってみても・・・?」
エレナ「?・・・おにーたん、さわりたいの?」
不思議そうにこっちを見るエレナ。あどけない表情がまた可愛い。
~以下ファンボックス支援差分~
俺はその小さな亀裂を指で押し広げた。
色素の薄いふっくらした突起、薄いヒダヒダ。粘膜で覆われた、小指すら入らなそうな穴が見える。
そしてむわっとおしっこのような香りが鼻につく。
俺はその美しい内性器を丁寧に舐めまわしてみた。
最初はくすぐったそうにしていたエレナだったが、次第に目がトロンとしてきてよだれを垂らして
だらしない、というか色っぽい表情をしている事に気づいた。
エレナ「おにーたん・・そんなとこお・・・なめたら・・・きたないお・・・んっ・・・。」
アーサー「ごめん・・・エレナ・・・お前のここ、こんな味なんだな・・・。おにーちゃん、ここなめてみたかったんだ・・・。」
エレナ「んっ・・・ふぅっ・・・・おにー・・・・たぁん・・・。」
エレナは生まれて初めてのゾクゾクした感覚でぼーっとしている。
小さな穴からはヌルヌルした液体が溢れだしている。
そのうちエレナは気を失うように眠ってしまった。
俺はその間に勃起したペニスを触っていたらあっという間に射精してしまった。
これが精通か・・・初めての射精はエレナをオカズにしたことである事は永久に秘密だ。
それにしても・・・頭がクラクラする・・・。
その後、眠ってしまったエレナを綺麗に拭きつつ、しっかり性器を目に焼き付けるアーサーであった。
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