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2025-05-21 23:19:03 に投稿
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U149:最後は薫ちゃんのくちゅっとナイン

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

薫「せーんせっ!遊びにきまー!」
プロデューサーとはいえ、男の家に一人で来るとは・・・。

俺「ど・・・どうしたの薫ちゃん、突然・・・。」
薫「せんせぇを癒しにきまーっ!ちょっと後ろ向いてて欲しいでーっ!」

俺は言われた通り後ろを向いて待つこと1分。
薫「こっち見ていいでーっ!」

振り向くと大股開きの全裸薫ちゃんがいた。
俺「あ・・・あの・・・ええっ・・・!?」

薫「いつも頑張って仕事取って来てくれるせんせぇに、ぷちっとナインからのささやかなプレゼントでーっ!」
俺「!?・・・確かに仁奈ちゃんや千佳ちゃんも見せてきたな・・・まさか三人で仕組んでたのか!?」

薫「えっへへーっ!せんせぇが薫たちを大切にしてくれるからでーっ!」
俺は薫ちゃんのおまんスジから目が離せない。

薫「せんせぇは薫たちの年代にコーフンするって知ってまーっ!あはっ!ズボンにテント張ってまーっ!」
俺「うう・・・弁解できん・・・。」

~以下ファンボックス支援差分~

俺は言葉に甘え、薫ちゃんのおまんこを触らせてもらった。
大陰唇がとっても厚く柔らかく、中肉中背なので開かないとスジ状のままだ。
大陰唇を片側ぐいっと押しひろげると、仁奈ちゃんたちと同じようなものが収まっていた。

俺「ああ・・・ぷちっとナインのおまんこ・・・・最高すぎだよ薫ちゃん!」
薫「そんな事言われると・・・照れまーっ!」

俺はその小さな粘膜に優しく口づけをすると、一気に包茎陰核包皮を舐めまわした。

薫「ひゃうんっ!くすぐったーっ!!」
微笑みながらそう言っていたが、数分もすると薫ちゃんもよだれをたらし、喘ぎ声をはなっていた。
薫「せんせぇ・・・きもち・・・いい・・・でー・・・。」

向日葵のようないつもの明るい笑顔とは違い、色っぽい表情に変わっていた。

俺も我慢できずペニスをボロンと取り出し、しごきはじめた。
薫「せんせぇ・・・ちんちん・・・でっかー・・・んっ・・・。」

一瞬で俺は精液をまき散らしてしまった。
その白い液体は薫ちゃんの顔まで到達してしまうほどに・・・。

薫「うふふ・・・せーんせっ!キモチい汁出ちゃいまーっ!顔まで飛んできまーっ!」
俺「ああ・・・薫ちゃん・・・なんて可愛いんだ・・・俺は・・・なんてことをして・・・。」

薫「薫たちが望んだことだからいいのでーっ!スッキリできたー?」
俺「とってもスッキリしたよ・・・ありがとう薫ちゃん・・・。」

薫「お安い御用でーっ!これから頑張ってね!せーんせっ!」
俺「ぷちっとナインの3人にここまでされては俺も頑張って仕事取ってこないとなぁ!」
薫ちゃんはいつもの向日葵のような笑顔で俺にキスをしてくれたのだった。

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