優秀な遺伝子
by こねまく
オレの彼女は陸上競技で世界代表まで行く程の才能の持ち主だった。
オレは学生の頃から彼女と付き合っていたが才能ある彼女と違い凡人であった。
そんな彼女に引け目を感じるオレを「あたしはそんな事気にしないよ!〇〇は〇〇じゃん‼︎」と
言って励ましてくれた彼女…
そんな彼女からある日映像ファイルが送られてきた。
彼女「あ、〇〇見てる?この人、有名な陸上選手のボルテックスさん♡」
そこには黒人に中出しされ大量の精液を垂れ流す彼女の姿が映っていた。
彼女「ごめん…〇〇、あたしこの人のモノになっちゃった♡身体がさ…この人の子供産みたいって♡」
申し訳なさそうに…しかし嬉しそうに彼女は続ける。
ボルテックス「ソーリー〇〇、だが優秀な彼女の遺伝子には優秀なミーの遺伝子が相応しい…そう思わないか?」
そういうとボルテックスは再び彼女の膣内に肉棒を突き刺した。
彼女「んお''ッまた来るッ!優秀なザーメン来ちゃう♡」
ボルテックス「〇〇、ユーにはお詫びとして優秀な遺伝子同士が混じり合う瞬間を見せてあげよう」
そういうとボルテックスは彼女を激しく犯し始める、獣のような声を上げ交尾する彼女を見ながら
オレの股間からは劣等遺伝子がポタポタと漏れ出ていた。
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