20年前の小林さん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
公園で遊んでいた所、いまぱんつに虫が入っていったと見知らぬおじさんに言われ、物陰でぱんつをぬいで
おじさんに見て貰おうとしています。
小林「ぱんつ脱ぎましたぁ!虫いましたか?」
まだ羞恥心が無いのか、ぱんつの中の秘密のスジを晒してしまう小林。
おじさん「うーん・・・虫は確かにキミのぱんつの隙間から入っていったんだけどねぇ・・・。(ぱっくり割れてる!)」
小林「虫いやだぁ・・・どこにいったの?」
おじさん「その・・・おまたのタテに割れたとこに入ったかも・・・。」
小林「うええ・・・やだよぉ・・・おしっこでる所に入っちゃったの?」
~以下ファンボックス支援差分~
おじさん「ちょっと見て見るから・・・ここ・・・手で開いてみてよ・・・。」
小林「う・・・うん・・・。」
大陰唇を片手で開く小林。
しっとりとした未発達な粘膜状の内性器が丸出しになる。
ふわっと、おしっこっぽい卑猥な香りがおじさんの鼻についた。
おじさん「はぁ・・・はぁ・・・こ・・・これ虫かな?」
おじさんは小さな陰核包皮に口で吸い付いた。
小林「んっ!!おじさん・・・おしっこ出るトコ舐めちゃきたない・・・あんっ!!」
小さくてもその膣穴からは愛液思わしき粘液が溢れだす。
小林「ああっ・・・虫・・・ホントにいるんですか・・・ぁ!?」
悶える小林に、おじさんは膣穴に舌を入れてみる。
が、処女膜が硬くて舌が入らない。
おじさん「この中かな・・・虫を吸いとってやるぅ!」
処女膜と陰核を舌でツンツンしては愛液をすするおじさんに、小林は初めての絶頂を迎えてしまうのでした。
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