キサキと夜のお散歩
by ぶらっく☆こもり
山海経のとある夜―。
キサキのモモトークに誘われ、これで何度目かの夜のお散歩を楽しんでいた。
「…ふふっ♪、先生と一緒におるとほんに楽しいのぅ。」
そう小さく笑うキサキ。
月明かりに照らされた小さなチャイナドレスが軽やかに揺れるー。
灯篭の灯りがキサキの胸のラインを艶やかになぞるー。
(…きれいだ。…………あれを撫でまわしたいっ…!)
そんな私の邪な視線を感じたったのかー。
「…触りたいのかの……?」
キサキの瞳がこどものようにまっすぐと、それでいて口の端は少しにやっとしながら
先生に尋ねた。
「まぁ、先生ともあろう者が、そんなことすわけないが――…」
「――んっ!?」
先生のおっきな手がキサキのからだにまわされる――。
しかしキサキはそれを拒まず、先生の手にからだを深く預けるのであった。
――――みたいなシチュエーションで描いてみました。
2作目!
逆光はえろい、夜のお散歩はえろい!キサキちゃんはもうなんかエロイ!
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