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2025-05-05 22:59:31 に投稿
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モイブリーの仕事風景(過去編その5

by Alchimie

ウチの娘のモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
そして屋敷での雑用仕事をしながら二年の時が経ったある日、仕事中に歳が二つ下の地主の第一息子(当時9歳)に部屋に連れ込まれ、脱がされ、犯されて処女を散らしました。第一息子はイヌ属獣人族であり、その属は腟内に挿入し射精が近くなると亀頭が腟を塞ぐように膨張硬化し、大量の精液を腟内へ吐き出し、逃げ場が無くなった精液が子宮内へと流れ込む、と言った過程を経るのが特徴です。

さて、今回はモイブリーが11歳の頃のお話し。つまり第一息子に性奴隷に指定されて少しの頃。第一息子は学校が休みの日は朝イチでモイブリーを呼びつけるとまずはその肉欲を晴らしてから鍛練やら何やらをするのがルーティンとなりました。ちなみに夜も寝る前にしっかりとモイブリーを犯して満足してから寝ます。

ある時、第一息子はモイブリーを犯している最中にベッドの前にある身支度用の大鏡に自分達のまぐわっている姿を、鏡越しに陰部へ肉棒が挿入されている自身の姿をモイブリーに見せ付けました。それを見せた瞬間、普段の仕事時も交性時にも感情をあまり見せないモイブリーが恥ずかしがり甘い鳴き声を出し始め、ただでさえキツい膣内の締まりが更にキツくなるのが分かりました。その刺激に堪らず亀頭を膨張させ、大量の精液をモイブリーの胎内へと放出し始めた第一息子。そしてそれにより下腹部がだんだんと脹れていく姿の一部始終もモイブリー共々観察する事となり、モイブリーはその光景に苦悶の声と辱しめによる恥じらいの声を上げながら、その幼き胎内に全ての精液を受け止めたのでした。
これがあってから第一息子は事あるごとにモイブリーを鏡越しに犯されている自身の姿を見せ付けては恥辱の鳴き声を上げさせては楽しんでいましたとさ。

また、モイブリーも鏡越しに自身の下の口へとその肉棒を深々と咥えさせられ、イヌ属獣人特有の大量の精液を吐き出され腹を脹らまされるその光景を精液の熱を感じながら見る事に、恥じらいと興奮を、次第に覚えて行ったのでしたとさ。

こどもの日記念カキコです。

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