見ヌキ屋さんをしていたメグ・ラズベリー
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
孤児院時代、生計を立てるため見ヌキ屋さんをやっていたメグ。
今日も街の若い男の「おまんこがみたい!」という夢を叶えています。
男「すごい・・・これがメグちゃんの・・・おまんこ・・・・つるつるだぁ!」
メグ「お客さん、女の子のを見るの初めてなんすねぇ・・・良かったッスねぇ、見れて。」
男「本当にこんな風に割れてるんだ・・・めっちゃコーフンするなぁ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
メグ「それじゃ追加料金頂いたので、お客さん念願のくぱぁをお見せしちゃいますぜへっへっへっ。」
大陰唇の両脇を引っ張り、内性器を露出するメグ。
メグ「はい、くぱぁ!この上のつぼみみたいなのがクリトリスですぜ!下に小陰唇っていうビラがあってぇ・・・。」
男「はぁ・・・はぁ・・・エッチな香りがする・・・たまらない・・・。」
メグ「「触ってもなめてもいいッスけど、穴に何か入れたら全財産貰いますぜ・・・。」
男「わ・・わかってるって。・・・じゃあ舐めてみようかな。」
陰核包皮を舌で愛撫する男。メグの陰核包皮の内側にコリコリとしこりのようなものが舌に感じる。
メグ「んっ・・・ああっ・・・メグも・・・コーフンしてるのバレバレッスね・・・お客さん上手だネ・・・。」
滴る愛液を舌ですくいながら男は息子をしごく。
男「はぁ・・・はぁ・・・たまんねぇ・・・超かわいいメグちゃんのおまんこ舐めながらイケるなんて・・・ううっ!!!」
ビュルビュルと濃いのを出して男は果てる。
メグ「おお、いっぱい出たッスね・・・お疲れ様ぁ!」
男は満足そうに余韻に浸りながら帰っていった。
メグ「世の中簡単に稼げるもんッスねぇ・・・こりゃ億万長者になれそうだ!うっひょー!」
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