アンナちゃんの初めての悦び
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
嬉し涙の玉を集めるメグにアンナちゃんが話しかけてきた。
メグはとっさに、ああ、この子に女としての悦びを与えて見たらなんか玉みたいなの出るかもと思い、
アンナちゃんを部屋に連れ込んだ。
アンナ「あのね・・・ママが眠ったまま・・・。」
メグ「そんなことよりさぁ、アンナちゃん、すっごく気持ちいい事知ってる?」
アンナ「ふぇ・・・!?」
アンナをゴロンとベッドに転がすとぱんつを太ももまで脱がすメグ。
アンナは顔を真っ赤にしてされるがままにしている。
アンナ「えっ・・・おねーちゃん?・・・なんでアンナのおマタみてるの!?」
メグ「へっへっへー!これからアンナちゃんに女に生まれた悦びをだねぇ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
メグはアンナのひとすじのワレメをぬぱぁっと押しひろげると、剥けていない陰核包皮をグリグリと
こねくり回し始めた。
最初はくすぐったい感じでキャーキャー騒いでたアンナだったが、急に目がトロンとして訴えかけるような目で
メグを見つめてきた。
アンナ「うあっ・・・んっ・・・ふーっ・・・アンナね・・・ヘンな感じ・・・。」
メグ「どう?・・あっ!濡れてきた!気持ちいいんでしょ!」
アンナ「うん・・おねーちゃん・・・キモチいのっ!!・・・ひあっ・・・グリグリ・・・もっとぉ!」
ひたすら指のひらで優しく撫で続けると、数分で体をのけぞらせてビクンッとするアンナ。
そのまま失神してしまった。
その瞬間、瓶の中にピンクの玉がカランっと入った。
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メグ「ねえ師匠!綺麗なピンクの玉ゲットしたよ!これってよろこびの玉?」
師匠「これは・・・アクメ玉だね・・・あんた何やらかしたのさ!」
メグ「・・・・・アクメ・・・玉?なにそれおいしいの?」
師匠「しかもこれ、初めての性の悦びじゃないか・・・てか喜びじゃなくて悦びだよ!違うから!」
メグ「活字ネタ分かりづらいから!悦びでもいいじゃーん!よろこびはよろこびでしょ?」
師匠「・・・・」
呆れた師匠はどこかに行ってしまったのだった。
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