ろマンてぃっく失敗ッス アキラ伝説
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
アキラの所有ポケモン、カプサイジによる被害を受けた俺はアキラに損害賠償を求める。
が、アキラにその賠償能力が無いので、特別に裸を見せる事で同意した。
アキラ「こっ・・・これで許して・・・ください・・・。カプサイジには今後迷惑かけないようにさせますから・・・。」
小さな体を震わせながら懇願するアキラ。
アキラ「おっ・・・おまんこも・・・じっくり見て・・・いい・・・ですからっ・・・!」
何も飛び出していない、きれいなスジ状のワレメと、お尻の穴だけが見えている。
顔をそのワレメに近づけるとアキラはビクッとしながらも、目を反らし耐えている。
少しおしっこの発酵した香りがする、まだおしっこにしか使われた事のないおまんこだ。
~以下ファンボックス支援差分~
俺はそのぴったり閉じたおまんこをぐっと押し広げた。
にちっ、と湿った音がして内部に隠された陰核包皮と小陰唇が露出した。
どちらも色素沈着はほとんどなく、艶やかで美しい。
アキラ「うああっ・・・ちょ・・何を!?」
俺は躊躇なく陰核包皮に舌を這わせると、内部のコリコリした陰核を刺激する。
アキラ「そんなとこ・・・舐めちゃ・・・んっ・・・キタナイ・・・ですからっ!」
そんなアキラの言葉に興奮しながらも陰核責めを続ける。
アキラの真っ暗な膣穴からはトロトロと透明な液体が流れ、明らかに感じているのがわかる。
アキラ「やだっ・・・キモチいっ!・・・んっ・・・何この感じ・・・。」
アキラが体をのけぞらせイキそうになるとこで寸止めする俺。
俺「よし、これくらいで勘弁してやろう。」
アキラはイキそうでイケなかったので欲求不満そうな表情をしていた。
アキラ「あの・・・その・・・もっと・・・してくれないんですか?」
俺「何言ってんだお前。」
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