フェンスに挟まったホルンちゃん
by ロメンリーフ
牧場に帰る近道のためフェンスを飛び越えようとしたものの、下半身が挟まっちゃったホルンちゃん。
ホルンちゃんってば自分の大きなお尻の幅を把握しきれてなかったみたい。
「ふわぁん、どうしよどうしよ。身動き取れなくなっちゃった。誰か助けて〜っ。」
しばらくもがいていたところ、偶然ホルンちゃんのお友達の男の子が通りかかりました。
「わぁ、ホルンちゃん何してるの?! これは…、新しいプレイか何か?」
「あぁ!僕くん、ちょうどよかった。プレイじゃないってば。
お尻が挟まって動けなくなっちゃたの。後ろから引っ張り出してくれない?」
「あらま、そりゃ大変だ、じゃあ僕が助けてあげるね。」
少年はホルンちゃんの後ろ足を引っ張るもなかなか動きません。
ホルンちゃんは結構大きいシカなので、少年には力不足だったようです。
「だめだ、びくともしないや。重いよホルンちゃん、、
う〜ん…そうだっ、ホルンちゃんのミルクを飲めば少しは軽くなるかも?」
「それはナイスアイディ、ってえぇ〜っ?」
早速少年はホルンちゃんの巨大な乳房を慣れた手付きで揉みしだき、立派な乳首に吸い付きます。
「んぐ、んま、んぐ、んぐっ♡」
「ゃあーん、ほ、ほんとにこんなんでうまくいくのかな〜、、」
飲んでも飲んでもまだまだ溢れ出てくる鹿ミルク。
「ぷは〜っ、相変わらずホルンちゃんのミルクは美味しいや!
もう2Lくらい飲んだかな? なんだか体も熱くなってきちゃった。」
少年は服も脱ぎ捨て、いよいよ本気モードで吸引を続けます。
「きゅぶ、ちゅっ、ちゅっぶ、きゅっぶぅ〜♡」
「わっ、わぁ、ぁ、ゎはぁ〜、そんなに激しく吸われると、私もムラムラしてきちゃうよ〜〜っ♡」
あらあら、二人ともすっかり発情しちゃって。フェンスから脱出できれば真っ先にでも交尾を始めそう。
で、結局このあとどうなったのかって?
それはまた別のお話…
(コミッション依頼を受けて制作)
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