ときメモ2 八重花桜梨さんのバトルくっころ?(不良への必殺技不発)
by 早起き三文
ときメモ2 八重花桜梨さんのバトルくっころ?(不良への必殺技不発)
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八重さん
「あなた、それで本当にいいの?」
不良達3人
「「ああ、いいぜ!!」」
「い、今は2度と取り返せないのよ!?」
「「構うもんか、だいたいデートでブルマ穿いている痴女JKに、言われたくねぇ!!」」
「こ、これは彼と一緒に、体育館で、バレーボールを!!」
「「知るかよ、さて、そこでのびている野郎に代わって、俺達が遅咲きの桜を頂くか!!」」
ガ、バァ!!
「嫌ァ、離して、脱がさないで!!」
「「初体験が3人まとめて、すなわちお前の処女股間、尻孔、可憐なお口の3ヶ所を全て体験出来るたぁ、一生記憶に残るぜぇ!!」」
――ゲッヒャヒャヒャ!!――
「い、い、嫌、嫌ァ……!!」
ヌゥ、グウゥウ……
「そ、そんなの入れないで、そこから離して、離れて、アゥ!?」
グッ、チュウ、ヌゥグッ!!
「ヒ、ギィ!?」
「「そーれい、そして、一気に、このキツキツの入り口に入った先っぽで、膜をォ!!」」
「ぬ、抜いてぇ、それを、そこから、早くそこから取って、抜い……!!」
「「散らす!!」」
プツゥ!!
――ギイィ、イャアアアァ……!!――
グジュ、ジャアァ……!!
「「おう、こりゃ、見事な、蕾からの、真っ赤っ赤な桜吹雪だぜぇ!!」」
――アア、アゥアア……!!――
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主人公
「……八重さん?」
「お、お願い見ないでェ、アグゥ、ギィ、ゲフォ!!」
「……!!」
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