鬼寅カンナ襲われる
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
男「「鬼寅カンナ!お前がいなければ・・・。」
着替え中のカンナの個室に待ち伏せて隠れていた男がいて、ぱんつだけになったカンナに襲い掛かった。
カンナ「えっちな人ですね・・・着替え中なんだけど・・・。」
男「お前が・・・リンクに穴をあけて埋めなおさなかったからうちの子はコケてしまったんだよ!」
カンナ「それはちゃんと見てなかったから・・・。あっ!!」
~以下ファンボックス支援差分~
ぱんつを強引に剥ぎ取る男。
ぱっくり割れたカンナの大事な部分が丸見えになった。
カンナ「あっ・・・ぱんつ・・・かえして・・・。」
男「おとなしくしろ・・・騒ぐなよ?」
そう言うと男はその柔らかいワレメにつぷっと指を挟むと内部をかき回す。
カンナ「いたい・・・やめて・・・。」
男「うちのこだってコケて痛かったんだぞ!お前のせいで・・・。」
男は片方の大陰唇を震える手で無理やり開いた。
内部の薄いヒダヒダと少しぷっくらした美味しそうな陰核包皮が飛びだす。
男「ほう、随分綺麗なおまんこじゃないか。どれ・・・。」
男は陰核包皮に口でちゅううっと吸い付いた。
カンナ「んっ!!んんっ!!」
鼻につくようなおしっこ臭いそこは次第に感じてきているのか、ヌルヌルの液体を処女膜の隙間からこぼし始めた。
男「へぇ・・・いっちょまえに濡れるか・・・そらそら!」
舌で処女膜を破らんばかりにツンツンする男。
カンナは痛いのと快感とで動けない。
カンナ「(痛いけど・・・キモチいいかも・・・。)」
男は勃起したアレをボロンと出すと、その処女膜に守られた穴に擦り付けた。
男「おお・・・ヌルヌルして温かい・・・おお・・・いくっ!!!」
処女膜の隙間から侵入する白濁液。
男はカンナの膣内に射精してしまったのだった。
男「はあっ・・・はぁっ・・・今回はこれで勘弁してやる・・・。次はその膜、破いてやるからな・・・。」
そう言うと窓から外へ逃げて行った。
ぼーっとするしかないカンナの膣穴からは、白い液体がどろっと流れ出ているのだった。
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